929: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/04/22(土) 04:19:10.96 ID:KfSPrkwA0
果南「ああぁぁ……♡ああああぁぁぁ……//」ゾクゾクゾク
鞠莉「Kissしてる……♡私のちくびとかなんのちくび……♡」ゾクゾク
ちくびとちくびが触れ合う時点で興奮が治まらない二人
これだけでも興奮するのに……一体ちっクスはどんな刺激を自分たちに与えてくれるのだろう?
そう考えると同時に鞠莉の身体は少しずつ前進していた
鞠莉「かなん……遂に、遂に……入るわよ……♡」
ヌチュクチュジュチュリュリュリュリュリュ……
果南「ふああぁぁぁぁぁぁ……//まりぃぃぃ……//」
鞠莉が動くと同時に鞠莉の勃起ちくびが果南の陥没ちくびを押し広げ、侵入した
果南のちくびへは愛撫を一切行っていなかったものの、
鞠莉のちくびに唾液が過剰に付着していたこともあり、初めてであるにもかかわらずスムーズに進んでいく
とは言え果南のちくびは数秒前まで処女だったこともあり、未開拓そのもの
お互いに未知なる感覚に直面し、数秒間驚きと気持ちよさのあまり痙攣し続ける
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