931: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/04/23(日) 04:09:05.96 ID:lFxIqmai0
果南「そうだね、私たちのちくびを……♡」
二人が視線を落とした先
そこには、まだ3分の1ほどしか入っていないものの、確かに繋がっている鞠莉と果南のちくびがあった
そして果南はその光景を見た時に胸がキュンとしてしまい、ちくびを無意識に締め付ける
抽送していなくとも、二人のちくびには弱い刺激が送られる
鞠莉「あぁん……//今かなんのちくびが窄まったわ//」
果南「だって、ひゃぅん//私たちのちくびを見た途端……♡」
果南「なんか、こう……嬉しくて嬉しくて……♡」
果南「ああ、もう!うまく言葉に表して伝えられない自分を呪いたくなるよ……!」
鞠莉「大丈夫……♡言わなくても伝わってくるわ、果南の気持ち……♡」
鞠莉「果南のちくびから伝わってくるもの……♡」
果南「あはは、鞠莉には何でもお見通しってわけか♡」
果南「私も鞠莉の気持ち、もっと感じたいな♡もう少し奥まできてもいいよ♡」
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