948: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/05/05(金) 04:28:22.30 ID:vBSuOsQ90
鞠莉「私もきもちいい♡かなんのおっぱい大好き♡」
鞠莉「もっともっと愛してあげる♡かなんのことも♡かなんのおっぱいも♡」
果南「うん、もっと私を愛して♡私も鞠莉のおっぱい大好き♡」
鞠莉「う〜ん、ますます滾ってきたわ♡まだまだ夜はこれか……」
果南「え、ま、鞠莉!?」アセアセ
言葉を言い終わる前に、鞠莉は急に黙り込んでしまい瞳から生気を失った
ただ口をだらしなく開け、ブラックホールのように何でも吸いこみそうな瞳を持つ今の鞠莉は、
端正な顔立ちと美しい金髪も相まってまるでオカルト人形そのものだ
状況が飲み込めない果南はただオロオロするも、直後鞠莉が絶叫した
鞠莉「ほああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっっ♡♡♡」ビクビクガクガク、プシュ、プッシャァァァァァ
鞠莉の肉体は既に限界を迎えていた
しかしリミッターを解除したことで鞠莉自身はそれに気づかず、ちっクスに取りつかれたかのように身体を動かしていた
だがいくらリミッターを外したとはいえ、超えられない一線がある
その一線まで鞠莉は心身ともに追いついてしまったため、これ以上の負担は鞠莉の身体や精神に影響を及ぼしかねない
いわばパソコンの強制シャットダウンのような感じで、鞠莉は訳のわからぬまま絶頂した
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