95: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/10/22(木) 03:52:31.89 ID:HdXpR+yw0
真姫「んあああああああああぁぁぁぁぁぁっっ!!」
真姫「にこちゃん!にこちゃん!あああああああぁぁぁっっ!!」ドサ
にこママ「あ、真姫ちゃ……んあああああぁぁぁぁぁぁぁ//」
ジュクチュルヌチュチュチュチュ…!!
真姫はにこママを押し倒し、多い被さる
そしてホテルにインしてから今までの間で最も大きい水音をたてながら、
真姫の勃起ちくびはにこママの陥没黒ちくびの中にドリルの如く侵入していった
なんと、絵里と希が考案したはずのちっクスを実践する4組目が、絵里と希の知らないところで現れたのである
真姫「はぁはぁはぁはぁっ!私、にこちゃんの夢に対してひた向きなところが好き!」
にこママ「んぐうううぅぅぅぅぅ……!うぐううっっ!!あ、ああぁぁぁ……//」
ジュクチュ、グチュヌリュリュリュリュ…!
真姫「口は悪いけど、本当は私たち在校生の事を大切に想ってくれているところが好き!」
にこママ「や、真姫ちゃん、ちょっと、落ち着いて、あぐううぅぅぅぅ……//」
ニチュリュリュチュププププ…!
真姫「そして、その夢を掴んで舞台で輝いてるにこちゃんが……大好きなのおおおぉぉぉぉぉ!」
にこママ「ひゃ、あああああぁぁぁぁぁっっっっ……//」
にこママ「真姫ちゃんの、どこにこんな力が……//」
にこママ「う、ひゃぁ、あああぁぁぁぁぁぁぁんんんん……//」
にこママにとっても当然ちくびでのえっちは初であるのだが、
その若さと勢いあふれる真姫の抽送に、にこママも感じ始めていた
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