969: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/05/15(月) 04:47:25.94 ID:8e2LDeed0
梨子「モニターを切り替えて、っと……」
果南『ほら、どう?鞠莉?陥没ちくびの私に犯される気分はさ!』ヌチュグチュズチュ
鞠莉『あん♡いい♡かなんの逆rape、すごく気持ちいいの♡』
梨子「こっちもおっぱいでえっちしてるのね……♡」
梨子「千歌ちゃんと曜ちゃんもそうだったけど、本当に気持ちよさそう……♡」コリコリコリ
2組のカップルが繰り広げたちっクスに想いを馳せながら、ちくびをいじり続ける梨子
かつて東京で何人もの女を指マンでイかせてきたそのテクニックを、今回は自分のちくびに使おうとしている
果南『ふふ、ならもっともっと犯してあげるよ!こんな風にね♡』グチュグチュズリュリュプププ
鞠莉『うぁぁぁあぁぁ、ひぎぃぃぃぃぃっっ//かなん、手加減、手加減してぇぇぇぇ//』
果南『手加減なんてしないよ、いつどんな時だって、私が鞠莉を愛する気持ちは本物だ!それっっ♡』
鞠莉『ちょ、そんな//締め付けがいきなりぃぃぃ//』
鞠莉『ああああああああぁぁぁぁぁぁぁっっっ//』ビクビクガクン、ガクガクガク
梨子「ああ、また……」
映像を見始めたタイミングが悪く、またもや自分のイくタイミングを鞠莉がイった瞬間と合わせることができなかった
この後も絶頂して気絶した鞠莉を果南は逆レイプし続けているが、片方の反応がないえっちに梨子は興味が無かった
梨子「せっかくいいオカズになりそうだと思ったのに……」
梨子「これも勉強ね。千歌ちゃんと曜ちゃん、鞠莉さんと果南さんは帰ったらすぐえっちする、と……」
梨子「でもこのままちくびでイけないのはイヤだわ、よっちゃんと花丸ちゃんのえっちでも見て、今度こそ……♡」
おしまい
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