38: ◆9W6PAVDo7.[saga]
2015/11/24(火) 02:09:28.52 ID:RGA4CBcQ0
奴隷「……、恐れ入ります、どのようなことをお伺いすればいいのか」
男「そうか、あんまり俺には興味はないかな?」
そういうとますます困った顔になりながら、言い訳をしてくる娘を見て、深い満足を覚える。自分にはこんな面もあったのかと、驚く。
何も言わず立ち上がると、言葉も出せず困った表情の娘、が固まるのがわかった。ゆっくりと、わざと近づいてその状態を楽しんでから。
男「少し寂しいな」
スッと、娘の顎に優しく指を添えて目線を合わせさせる。抵抗はされず、少しの間ただ互いに見つめあった。
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