奴隷「ご主人、様」
1- 20
53: ◆9W6PAVDo7.[saga]
2016/01/26(火) 04:11:55.83 ID:VCfryX1k0
奴隷「失礼いたします」

娘の様子が少しおかしかった夕食を終えて、自室でくつろいでいた。そして夜伽のために、今度はいつも通りの様子の娘が入ってきた。

奴隷「本日は、どういたしますか?」

この質問にはあまり意味はない。拒否したところで娘は突っ立ったままになり、こちらが折れて夜伽を終わらせなければ帰ってはくれない。

もっとも、強く出て行けと言えばいいのだろう。ただ、何となく、それができないでいた。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
337Res/120.23 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice