65: ◆9W6PAVDo7.[saga]
2016/02/21(日) 19:51:27.52 ID:nDuu8RK60
主人の子種を飲み込む。独特の匂いと味がするものの、嫌な気分はしない。自分がしたことで、主人が快楽を得た証拠だと思うと、嬉しく思えた。
そのまま主人の陰茎を吸いあげながら、放した。
奴隷「夜伽はこれにて終了でよろしいでしょうか」
そう言われた主人は少し考えたような様子を見せる。普段、こういった事に淡白な方で問題ないと即答される。もしかしたら、自分の奉仕が足りなかったのかもしれない。
男「もうしばらく付き合って貰おうか」
奴隷「畏まりました」
改めて、口淫による奉仕を始めようとすると、主人はそれを手で制止された。
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