奴隷「ご主人、様」
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81: ◆9W6PAVDo7.[saga]
2016/04/25(月) 19:05:22.14 ID:vbdIUIs60
気絶してしまった娘を部屋に運び、少し悶々とした気持ちはあったが、何とか眠りについた。そして今日の朝はいつもなら、局部から感じられる快楽で目を覚ますが、今日に限ってはなかった。

男も慣れないことをされて、娘は疲れで眠ってしまっているのだろうと答えを出してから、寝床から起きる。いつもなら彼女に衣類を準備してもらっているのもあり、それを探しているのに手間取った。

奴隷「申し訳ございません」

その様子を見た娘は、素早く男の代わって衣類を準備し始めた。


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