奴隷「ご主人、様」
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83: ◆9W6PAVDo7.[saga]
2016/04/25(月) 19:08:24.46 ID:vbdIUIs60
少し遅れた朝食を2人でとる時も、いつものように会話はなかったが、2人の間で流れる空気はいつもと違っていた。娘は意識しないように努めているが、男へ向ける視線の数が増えている。

男「どうかしたか?」

それに気づいた男が、意地が悪いと理解しつつも、娘に尋ねる。目を伏せ、娘が答えるのは何もないというわかりきったものだ。

いじらしい様子から、更に娘をいじめたい気持ちにかられたが、男はそうかと答えて食事に戻った。


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