【モバマス】モバP「楓さん、瑞樹さん、美優さんの鬱憤が爆発した!?」【R-18】
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107
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◆NYveOZGgcg
[saga]
2016/03/09(水) 02:29:24.83 ID:2XlaMfrw0
P「み、瑞樹さん...?そ、そんな大声で言わなくても...」
瑞樹「え!?あ...あはは、ちょっと興奮しすぎちゃってたみたい...でも今のは私の本当の気持ち...」
瑞樹「だから今回、今は私に任せてくれないかしら?次はPくんのしたいこと、したいようにしていいから...ね?」
以下略
AAS
108
:
◆NYveOZGgcg
[saga]
2016/03/09(水) 02:30:28.49 ID:2XlaMfrw0
瑞樹「わ、わかったわ!それじゃあ、いくわね?....んっ...ふっ、んんっ!!」
くちゅ...くちゃ...ぐちゅるっ!ぐちゅちゅっ...じゅる...!!
P(ゆっくりと...あれを軸に腰を円を描くように動かして、短く上下に...これは...!)
以下略
AAS
109
:
◆NYveOZGgcg
[saga]
2016/03/09(水) 02:32:24.92 ID:2XlaMfrw0
瑞樹「えっ!!?なっ!?ちょっとPくん!突然なにを言い出すのよ!」
P「本当の事です。あっ手で押さえたらダメですよ?それに言った瞬間、瑞樹さんの膣内は一層締まりましたよ?」
瑞樹「なっ...あぁ....う」
以下略
AAS
110
:
◆NYveOZGgcg
[saga]
2016/03/09(水) 02:33:24.63 ID:2XlaMfrw0
瑞樹「はぁ!ああっ!!イく...!!イくの...!!Pくん...Pくん!!」
P「出します!瑞樹さんの膣内に...う、ああああっ!!」
瑞樹「きてっ!!私も、イくか、らぁ...はっ、ひ...ふ、ああっ...ああアァ..ああああああアアアッ!!!」
以下略
AAS
111
:
◆NYveOZGgcg
[saga]
2016/03/09(水) 02:35:05.46 ID:2XlaMfrw0
瑞樹「うふふっ♪そうね?よかった♪...ん?もう、Pくん?嘘を突いちゃダメよ?」
P「え?嘘なんかついてませんよ?」
瑞樹「だって...まだ全然萎えてないじゃない?固くて熱い...ふふっ、本当にすごいわ...」
以下略
AAS
112
:
◆NYveOZGgcg
[saga]
2016/03/09(水) 02:36:08.50 ID:2XlaMfrw0
瑞樹「私も今度はPくんに滅茶苦茶にしてほしい気分だし...ここはPくんに決めてもらいましょう!」
瑞樹「さぁPくん?私の膣内まだトロトロで、Pくんがどんなに激しくしても大丈夫よ?」
楓「私もまたPさんのをいつでも受け入れられるように、準備していましたから...ほら?」
以下略
AAS
113
:
◆NYveOZGgcg
[saga]
2016/03/09(水) 02:37:42.33 ID:2XlaMfrw0
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以下略
AAS
114
:
◆NYveOZGgcg
[saga]
2016/03/09(水) 02:39:25.80 ID:2XlaMfrw0
P(二人が楓さんに俺の事を任せた...それは二人が身を引いたということだと思った)
P「でも俺は何も...」
楓「三人で話し合った結果です。Pさんが気に病むことは何もありませんよ?」
以下略
AAS
115
:
◆NYveOZGgcg
[saga]
2016/03/09(水) 02:40:56.50 ID:2XlaMfrw0
楓「私たち三人をあれだけ愛してくれたのに...こんなに熱く、固く反り返って...」
楓「男の人って、みんなこういう感じなんですか?」
P「他人との比較はしたことがないので、わかりませんけど...楓さんほどの女性が裸でいたら、こうならない方が不自然ですよ」
以下略
AAS
116
:
◆NYveOZGgcg
[saga]
2016/03/09(水) 02:42:14.44 ID:2XlaMfrw0
楓「ん...あ...あれ?...あら?」
P「あの...挿入だけは俺がしましょうか?」
楓「あぅ...うぅ...お願い...します...」
以下略
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