【モバマス】モバP「楓さん、瑞樹さん、美優さんの鬱憤が爆発した!?」【R-18】
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112: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/03/09(水) 02:36:08.50 ID:2XlaMfrw0
瑞樹「私も今度はPくんに滅茶苦茶にしてほしい気分だし...ここはPくんに決めてもらいましょう!」

瑞樹「さぁPくん?私の膣内まだトロトロで、Pくんがどんなに激しくしても大丈夫よ?」

楓「私もまたPさんのをいつでも受け入れられるように、準備していましたから...ほら?」
以下略 AAS



113: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/03/09(水) 02:37:42.33 ID:2XlaMfrw0
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以下略 AAS



114: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/03/09(水) 02:39:25.80 ID:2XlaMfrw0
P(二人が楓さんに俺の事を任せた...それは二人が身を引いたということだと思った)

P「でも俺は何も...」

楓「三人で話し合った結果です。Pさんが気に病むことは何もありませんよ?」
以下略 AAS



115: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/03/09(水) 02:40:56.50 ID:2XlaMfrw0
楓「私たち三人をあれだけ愛してくれたのに...こんなに熱く、固く反り返って...」

楓「男の人って、みんなこういう感じなんですか?」

P「他人との比較はしたことがないので、わかりませんけど...楓さんほどの女性が裸でいたら、こうならない方が不自然ですよ」
以下略 AAS



116: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/03/09(水) 02:42:14.44 ID:2XlaMfrw0
楓「ん...あ...あれ?...あら?」

P「あの...挿入だけは俺がしましょうか?」

楓「あぅ...うぅ...お願い...します...」
以下略 AAS



117: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/03/09(水) 02:44:41.44 ID:2XlaMfrw0
P(す、すごい...!昨日よりも俺をすんなり受け入れてくれて、蠢いて....気持ちいい...!!)

P(けどなんだ?挿入り始めたとき大きく目を見開いていたけど....まさか痛みがあるのか!?)

P「大丈夫ですか!?目を見開いて、痛みがあるんですか!?」
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118: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/03/09(水) 02:46:28.30 ID:2XlaMfrw0
楓「私の膣内が、身体がPさんを喜ばせること覚えた....つまり、私はPさんのためのものにされちゃったということ...ですね?」

P「ま、まあ...そうなってくれていたら、俺は嬉しいです」

楓「私もです♪...でしたらPさん専用になった私の身体、存分に堪能してくださいね?」
以下略 AAS



119: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/03/09(水) 02:48:13.07 ID:2XlaMfrw0
P「なら、それが答えです...楓さんの膣内、さらに具合がよくなって...俺ももっと...ぐっ...!!」

楓「よかった...もっと、もっとPさんと一緒に、気持ちよくなりたいです...!少し、激しくして...みますね?」

P「今は楓さんに全部お任せします」
以下略 AAS



120: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/03/09(水) 02:50:03.38 ID:2XlaMfrw0
P「ええ!!そうです!さっきよりも、もっと感じています...!」

P「それに楓さんの膣内、蜜が溢れて...いやらしい音が響いて...ますます昂ぶりますっ...!!」

楓「へっ!?そ、そんな...き、急にそんな...は、はうっ!!恥ずかしい事、言わないでください...!?」
以下略 AAS



121: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/03/09(水) 02:51:09.57 ID:2XlaMfrw0
P「恥ずかしがらなくても、いいです!!俺にもっと、もっと楓さんの淫らな姿を見せてください!!」

楓「わ、わかりました...もっと、もっと見て下さいぃ...私の、Pさんだけに見せる、いやらしい私を...ひぃ!!?」

楓「あ...ああ...!!ダメ...ダメぇ...まだダメぇ...!!まだPさんが...は、はぁアアアッ、あああっ!!?」
以下略 AAS



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