【モバマス】モバP「楓さん、瑞樹さん、美優さんの鬱憤が爆発した!?」【R-18】
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116: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/03/09(水) 02:42:14.44 ID:2XlaMfrw0
楓「ん...あ...あれ?...あら?」

P「あの...挿入だけは俺がしましょうか?」

楓「あぅ...うぅ...お願い...します...」
以下略 AAS



117: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/03/09(水) 02:44:41.44 ID:2XlaMfrw0
P(す、すごい...!昨日よりも俺をすんなり受け入れてくれて、蠢いて....気持ちいい...!!)

P(けどなんだ?挿入り始めたとき大きく目を見開いていたけど....まさか痛みがあるのか!?)

P「大丈夫ですか!?目を見開いて、痛みがあるんですか!?」
以下略 AAS



118: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/03/09(水) 02:46:28.30 ID:2XlaMfrw0
楓「私の膣内が、身体がPさんを喜ばせること覚えた....つまり、私はPさんのためのものにされちゃったということ...ですね?」

P「ま、まあ...そうなってくれていたら、俺は嬉しいです」

楓「私もです♪...でしたらPさん専用になった私の身体、存分に堪能してくださいね?」
以下略 AAS



119: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/03/09(水) 02:48:13.07 ID:2XlaMfrw0
P「なら、それが答えです...楓さんの膣内、さらに具合がよくなって...俺ももっと...ぐっ...!!」

楓「よかった...もっと、もっとPさんと一緒に、気持ちよくなりたいです...!少し、激しくして...みますね?」

P「今は楓さんに全部お任せします」
以下略 AAS



120: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/03/09(水) 02:50:03.38 ID:2XlaMfrw0
P「ええ!!そうです!さっきよりも、もっと感じています...!」

P「それに楓さんの膣内、蜜が溢れて...いやらしい音が響いて...ますます昂ぶりますっ...!!」

楓「へっ!?そ、そんな...き、急にそんな...は、はうっ!!恥ずかしい事、言わないでください...!?」
以下略 AAS



121: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/03/09(水) 02:51:09.57 ID:2XlaMfrw0
P「恥ずかしがらなくても、いいです!!俺にもっと、もっと楓さんの淫らな姿を見せてください!!」

楓「わ、わかりました...もっと、もっと見て下さいぃ...私の、Pさんだけに見せる、いやらしい私を...ひぃ!!?」

楓「あ...ああ...!!ダメ...ダメぇ...まだダメぇ...!!まだPさんが...は、はぁアアアッ、あああっ!!?」
以下略 AAS



122: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/03/09(水) 02:52:55.87 ID:2XlaMfrw0
楓「でも...私はよくないです...私もPさんと同じなんです。Pさんに気持ちよく、満足してもらえないと...私も満足できないです」

楓「だから....ん、ふぅうううっ...ふっ....んん...!」

P「か、楓さん!?」
以下略 AAS



123: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/03/09(水) 02:55:07.72 ID:2XlaMfrw0
P「....ふぅ...分かりました。俺の負けです」

P(彼女に根負けした俺は、再び彼女にこの身を委ねることにした)

楓「ありがとうございます...私の手を握って、支えてくれますか?」
以下略 AAS



124: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/03/09(水) 02:57:53.19 ID:2XlaMfrw0
P(今だ不自由な身体で汗を流し、半開きになった口から涎と喘ぎ声を漏らしながら懸命に腰を動かしている楓さん...)

P(健気に俺に尽くそうとしている姿と、貪欲に快楽を追い求める姿...相反する二つの様相を思いを抱かせられる)

P(そしてその姿は俺を昂ぶらせ、加速度的に絶頂へと誘った)
以下略 AAS



125: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/03/09(水) 03:02:09.63 ID:2XlaMfrw0
P「で、でるっ!!」

ぶじゅるるるるるるっ!!じゅるるるっ!!!

楓「はひぃ...ひぃ...っ、んんっ!!膣内、いっぱいになってるぅ...Pさんので...いっぱい...ふ、ふふっ♪」
以下略 AAS



126: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/03/09(水) 03:04:25.90 ID:2XlaMfrw0
楓「一緒に頑張りましょうね?...ん?もう、真面目な顔をしながらまた...本当に暴れん坊なんだから」

P「ははは...面目ない」

楓「ふふふっ♪今度はPさんにしてもらって...いいですか?昨晩みたいに...は、激しく、愛してほしい...です」
以下略 AAS



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