【モバマス】モバP「楓さん、瑞樹さん、美優さんの鬱憤が爆発した!?」【R-18】
1- 20
15: ◆NYveOZGgcg[saga]
2015/12/15(火) 00:57:13.03 ID:T0IRD+7B0
------

---

P「それじゃあ俺はこっちの部屋で寝ます。おやすみなさい」
以下略 AAS



16: ◆NYveOZGgcg[saga]
2015/12/15(火) 00:57:46.77 ID:T0IRD+7B0
瑞樹「おやすみなさい、P君。一人で寂しいからって、私たちの部屋に来たら駄目よ?」

P「ははは、そんなことはしませんよ?信頼してください?」

瑞樹「...っ!...そうね...冗談よP君...おやすみなさい」
以下略 AAS



17: ◆NYveOZGgcg[saga]
2015/12/15(火) 01:01:23.64 ID:T0IRD+7B0
-Pの部屋-

P「さて、じゃあアロマをセットして...おおっ、確かに落ち着く香りだ」

P「ベッドがでかいな。四人は眠れそうだな。これならベットから落ちる心配はなさそうだ」
以下略 AAS



18: ◆NYveOZGgcg[saga]
2015/12/15(火) 01:02:33.34 ID:T0IRD+7B0
---------

------

---
以下略 AAS



19: ◆NYveOZGgcg[saga]
2015/12/15(火) 01:03:11.99 ID:T0IRD+7B0
瑞樹「ん...ちゅる...あ...やっと起きてくれたのね、P君?」

P「ふわっ!?何しているんですか!?三人とも!?」

楓「見てわかりませんか?夜這いですよ?」
以下略 AAS



20:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2015/12/15(火) 01:06:50.49 ID:QIsOfu3co
Pは油断しすぎぃ!


21: ◆NYveOZGgcg[saga]
2015/12/15(火) 01:07:17.27 ID:T0IRD+7B0
P「美優さんっ!?手錠をほどいてください!」

美優「ごめんなさいPさん...それはできません...」

P「ど、どうして!?なんでこんなことを...?」
以下略 AAS



22: ◆NYveOZGgcg[saga]
2015/12/15(火) 01:09:02.17 ID:T0IRD+7B0
美優「どうしてダメなんですか?私は...私たちはPさんの事を一人の男性として、好きで...愛してほしいんです!」

P「三人は俺がプロデュースするアイドルですから...公私を混同することはできません!」

楓「公私混同...?なんですか...!?出会ったきっかけが、アイドルとプロデューサーの関係だっただけです」
以下略 AAS



23: ◆NYveOZGgcg[saga]
2015/12/15(火) 01:09:37.73 ID:T0IRD+7B0
瑞樹「P君?私たちじゃあ...ダメ?それならそうとハッキリ言ってくれたら、私たちもすっぱり諦めるわ」

瑞樹「どうなの?はっきり答えてちょうだい」

P「くっ...う...」
以下略 AAS



24: ◆NYveOZGgcg[saga]
2015/12/15(火) 01:11:17.94 ID:T0IRD+7B0
楓「本当に...答えを出せるんですか?」

P「えっ!?」

美優「私たち、三人で話して...三人のPさんへの想いがどんなものか確認しています」
以下略 AAS



25: ◆NYveOZGgcg[saga]
2015/12/15(火) 01:14:09.27 ID:T0IRD+7B0
P「確かに俺は優柔不断なところはありますけど...こんな重大なことに関しては必ず決断をします!」

瑞樹「でも相当時間が掛かると思うの。だからP君に、もう一つ判断基準を持ってもらいたくて」

P「もう一つの判断基準...?...まさか!?」
以下略 AAS



219Res/121.32 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice