【モバマス】モバP「楓さん、瑞樹さん、美優さんの鬱憤が爆発した!?」【R-18】
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166: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/07/10(日) 02:29:44.65 ID:WSni9vZL0
P「俺もどっちも大好きです!お姉さんな瑞樹さんも、淫乱な瑞樹さんもどっちも!」

P「だから、そんな小さい事なんて...気にせずに、一緒に気持ちよくなりましょう!!」

瑞樹「う、うんっ!!んんっ!!もっと気持ちよくなるぅ...なぁ、なりましょう!!」
以下略 AAS



167: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/07/10(日) 02:33:41.03 ID:WSni9vZL0
瑞樹「やぁ...イっちゃう...瑞樹、簡単にぃ...イっちゃう、からぁ...あんっ!!あふっっ!!」

瑞樹「ふあぁ...ああっ!!あっあっあっあっ、あうっ!!ううぅううっ!!ダメっ!!イく...イっちゃう...うっ!!」

瑞樹「イく、うぅううっ!んんっ!!んんんっ!!?んっ!うっ!あ...はぁ...止まらない....いぃ...いぃ...!」
以下略 AAS



168: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/07/10(日) 02:35:35.37 ID:WSni9vZL0
P「瑞樹さんの膣内、イく度に俺の強く...気持ちよく締め上げます...っ!」

P「また出します!瑞樹さん、膣内と外どっちが...ぐっ、いいですか?」

瑞樹「膣内...膣内がいいわ...それとぉ...んっ!んっ!P君、キス...キスしてぇ...!」
以下略 AAS



169: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/07/10(日) 02:37:54.11 ID:WSni9vZL0
瑞樹「はぁ...ん...え?私...?ん...P君、はどうだった?気持ち...よかったの?」

P「俺が、ですか?...あの、あんなに乱暴にしていたのに、それでも受け入れてくれる瑞樹さんが」

P「とても可愛くて、愛おしくて...だからすごい、最高に気持ちよかったです」
以下略 AAS



170: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/07/10(日) 02:38:51.69 ID:WSni9vZL0
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美優「....はぁ....一人で何をしてるのかしら...私...」
以下略 AAS



171: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/07/10(日) 02:39:40.19 ID:WSni9vZL0
美優(羞恥心が勝ってしまって、Pさんのしたい事に...応えあげられない)

美優(応えてあげられる二人、楓さんと瑞樹さんに...Pさんの気持ちが傾いてしまうかもしれないと...分かっていても)

美優「はぁ....」
以下略 AAS



172: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/07/10(日) 02:42:20.30 ID:WSni9vZL0
美優(後ろから羽交い絞めにするように、私を抱きしめたPさんは...そのまま私の身体を愛撫し始めた)

美優(左手で水着の上から胸の先端を指先でひっかくように愛撫され、右手は水着の隙間から手を差し込まれて、直接胸を揉みしだかれている...)

美優(左右から襲い掛かってくる、異なった快感に抵抗しながら...私はPさんに懇願した)
以下略 AAS



173: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/07/10(日) 02:44:01.92 ID:WSni9vZL0
美優(胸を愛撫しながら、両脇を抱え私を立ち上がらせると...Pさんは熱く、硬く反り返ったPさんの男性の象徴を....私の両腿の間から差し込んで...秘部に嬲るように、こすりつけました)

美優「ひうっ...!うぁ...は...あぁ...」

美優(昨晩私の処女を散らしたもの...薄暗い中でもその存在感、大きさを感じさせたそれが...太陽のもとに晒されている...)
以下略 AAS



174: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/07/10(日) 02:47:02.16 ID:WSni9vZL0
美優「屋内に...屋内に移動...やっ!!ダメっ!胸もそんなに、いじめたら...」

美優「あ、あ、あ、あ、あ...ああ...!!あ、はぁ...ん...んっ!んっ!」

美優「んくっ!!くふぅ、うううううぅうううっ!!!」
以下略 AAS



175: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/07/10(日) 02:48:00.31 ID:WSni9vZL0
美優「いぁ...いやぁ...!!ゆ、許して下さい!それだけは、許して下さい...!」

美優「外で...外でそんなことするのは...駄目です...駄目なんです」

美優「コテージの中...ひゃっ!!?」
以下略 AAS



176: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/07/10(日) 02:53:57.96 ID:WSni9vZL0
P「恥ずかしい...それは何故をそう感じるんですか?」

美優「何故...それは...」

P「確かに外ですけど...ここは無人島です。見渡す限りの水平線に、俺たちの声しか聞こえない...そんなところです」
以下略 AAS



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