【モバマス】モバP「楓さん、瑞樹さん、美優さんの鬱憤が爆発した!?」【R-18】
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172: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/07/10(日) 02:42:20.30 ID:WSni9vZL0
美優(後ろから羽交い絞めにするように、私を抱きしめたPさんは...そのまま私の身体を愛撫し始めた)

美優(左手で水着の上から胸の先端を指先でひっかくように愛撫され、右手は水着の隙間から手を差し込まれて、直接胸を揉みしだかれている...)

美優(左右から襲い掛かってくる、異なった快感に抵抗しながら...私はPさんに懇願した)
以下略 AAS



173: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/07/10(日) 02:44:01.92 ID:WSni9vZL0
美優(胸を愛撫しながら、両脇を抱え私を立ち上がらせると...Pさんは熱く、硬く反り返ったPさんの男性の象徴を....私の両腿の間から差し込んで...秘部に嬲るように、こすりつけました)

美優「ひうっ...!うぁ...は...あぁ...」

美優(昨晩私の処女を散らしたもの...薄暗い中でもその存在感、大きさを感じさせたそれが...太陽のもとに晒されている...)
以下略 AAS



174: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/07/10(日) 02:47:02.16 ID:WSni9vZL0
美優「屋内に...屋内に移動...やっ!!ダメっ!胸もそんなに、いじめたら...」

美優「あ、あ、あ、あ、あ...ああ...!!あ、はぁ...ん...んっ!んっ!」

美優「んくっ!!くふぅ、うううううぅうううっ!!!」
以下略 AAS



175: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/07/10(日) 02:48:00.31 ID:WSni9vZL0
美優「いぁ...いやぁ...!!ゆ、許して下さい!それだけは、許して下さい...!」

美優「外で...外でそんなことするのは...駄目です...駄目なんです」

美優「コテージの中...ひゃっ!!?」
以下略 AAS



176: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/07/10(日) 02:53:57.96 ID:WSni9vZL0
P「恥ずかしい...それは何故をそう感じるんですか?」

美優「何故...それは...」

P「確かに外ですけど...ここは無人島です。見渡す限りの水平線に、俺たちの声しか聞こえない...そんなところです」
以下略 AAS



177: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/07/10(日) 02:56:06.43 ID:WSni9vZL0
P「じゃあ...こうしましょう」

美優(そう言うと、Pさんは抱きしめていた腕の力を抜いて、私の二の腕を掴みました)

美優(掴んだといっても、優しく...添えていると表した方がふさわしい力加減です)
以下略 AAS



178: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/07/10(日) 02:57:40.61 ID:WSni9vZL0
美優(どうすれば...正直に言えば...したい...激しく交わりたい...)

美優(羞恥心...Pさんの言葉を聞いて、その気持ちはゆっくりと....溶けて無くなってしまいました...)

美優(それにPさんは乱れた...浅ましい私を見たい...受け入れてくれるって)
以下略 AAS



179: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/07/10(日) 03:00:46.46 ID:WSni9vZL0
P「み、美優さん...?その...」

ぐぷぷぷっ!!ずちっ!!

P「ぐぅ!!?み、美優さん!?」
以下略 AAS



180: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/07/10(日) 03:03:05.59 ID:WSni9vZL0
美優「あうっ!!?ふぅ...あぁ...Pさんが私の中で...大きく、一層反り返って...あっ...ふぅ...!」

P「美優さんのせい...ですよ?もうやっぱり無理だって言っても...やめませんから!!」

P(俺は手に力を込めて、美優さんの腕を引き寄せながら腰を叩きつけた)
以下略 AAS



181: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/07/10(日) 03:05:16.66 ID:WSni9vZL0
P「お、俺も...昨日よりも感じて...気持ちいい!昨日も...まるで俺に合わせたように、いっ!感じましたけど」

P「今はそれ以上に...くっ!」

美優「Pさんも、昨日よりっ、いっ!か、感じてくれてる...ううっ!ふっ!!ん...ですか...っ?」
以下略 AAS



182: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/07/10(日) 03:07:50.88 ID:WSni9vZL0
P「そう、ですね!ほとんど俺が支えてるもんです!けど膣内の具合は、どんどんよくなっています!!」

美優「いやぁ、いやぁ!!そんな恥ずかしいな事、言わないで...下さ、あっ!んっ!い、いいっ!!」

美優「私が...ああっ!!こんなに、こんなにいやらしく...く、くうぅううっ!!なったのは」
以下略 AAS



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