【モバマス】モバP「楓さん、瑞樹さん、美優さんの鬱憤が爆発した!?」【R-18】
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175
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◆NYveOZGgcg
[saga]
2016/07/10(日) 02:48:00.31 ID:WSni9vZL0
美優「いぁ...いやぁ...!!ゆ、許して下さい!それだけは、許して下さい...!」
美優「外で...外でそんなことするのは...駄目です...駄目なんです」
美優「コテージの中...ひゃっ!!?」
以下略
AAS
176
:
◆NYveOZGgcg
[saga]
2016/07/10(日) 02:53:57.96 ID:WSni9vZL0
P「恥ずかしい...それは何故をそう感じるんですか?」
美優「何故...それは...」
P「確かに外ですけど...ここは無人島です。見渡す限りの水平線に、俺たちの声しか聞こえない...そんなところです」
以下略
AAS
177
:
◆NYveOZGgcg
[saga]
2016/07/10(日) 02:56:06.43 ID:WSni9vZL0
P「じゃあ...こうしましょう」
美優(そう言うと、Pさんは抱きしめていた腕の力を抜いて、私の二の腕を掴みました)
美優(掴んだといっても、優しく...添えていると表した方がふさわしい力加減です)
以下略
AAS
178
:
◆NYveOZGgcg
[saga]
2016/07/10(日) 02:57:40.61 ID:WSni9vZL0
美優(どうすれば...正直に言えば...したい...激しく交わりたい...)
美優(羞恥心...Pさんの言葉を聞いて、その気持ちはゆっくりと....溶けて無くなってしまいました...)
美優(それにPさんは乱れた...浅ましい私を見たい...受け入れてくれるって)
以下略
AAS
179
:
◆NYveOZGgcg
[saga]
2016/07/10(日) 03:00:46.46 ID:WSni9vZL0
P「み、美優さん...?その...」
ぐぷぷぷっ!!ずちっ!!
P「ぐぅ!!?み、美優さん!?」
以下略
AAS
180
:
◆NYveOZGgcg
[saga]
2016/07/10(日) 03:03:05.59 ID:WSni9vZL0
美優「あうっ!!?ふぅ...あぁ...Pさんが私の中で...大きく、一層反り返って...あっ...ふぅ...!」
P「美優さんのせい...ですよ?もうやっぱり無理だって言っても...やめませんから!!」
P(俺は手に力を込めて、美優さんの腕を引き寄せながら腰を叩きつけた)
以下略
AAS
181
:
◆NYveOZGgcg
[saga]
2016/07/10(日) 03:05:16.66 ID:WSni9vZL0
P「お、俺も...昨日よりも感じて...気持ちいい!昨日も...まるで俺に合わせたように、いっ!感じましたけど」
P「今はそれ以上に...くっ!」
美優「Pさんも、昨日よりっ、いっ!か、感じてくれてる...ううっ!ふっ!!ん...ですか...っ?」
以下略
AAS
182
:
◆NYveOZGgcg
[saga]
2016/07/10(日) 03:07:50.88 ID:WSni9vZL0
P「そう、ですね!ほとんど俺が支えてるもんです!けど膣内の具合は、どんどんよくなっています!!」
美優「いやぁ、いやぁ!!そんな恥ずかしいな事、言わないで...下さ、あっ!んっ!い、いいっ!!」
美優「私が...ああっ!!こんなに、こんなにいやらしく...く、くうぅううっ!!なったのは」
以下略
AAS
183
:
◆NYveOZGgcg
[saga]
2016/07/10(日) 03:11:17.58 ID:WSni9vZL0
美優「あんっ!!あっあっあっ!!は、恥ずかしい...!こんな私を見られて、あうっ!!恥ずかしいで...ふぁ、あああっ!!」
美優「けど...けど...気持ちよくて...そこを突かれるのが...大好き、なんです!!」
P「俺ははしたない美優さんも、大好き...ですよ!」
以下略
AAS
184
:
◆NYveOZGgcg
[saga]
2016/07/10(日) 03:17:58.31 ID:WSni9vZL0
P「でるっ!!!」
ぶじゅじゅるるるっ!!ぶじゅ!!ぶりゅっ!!ぶりゅりゅりゅりゅ....!!!
美優「ひぅ...!!う、ふぅ...うっ!!熱いのが、たくさん子宮に...流れて込んできて...!」
以下略
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