【モバマス】モバP「楓さん、瑞樹さん、美優さんの鬱憤が爆発した!?」【R-18】
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178: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/07/10(日) 02:57:40.61 ID:WSni9vZL0
美優(どうすれば...正直に言えば...したい...激しく交わりたい...)

美優(羞恥心...Pさんの言葉を聞いて、その気持ちはゆっくりと....溶けて無くなってしまいました...)

美優(それにPさんは乱れた...浅ましい私を見たい...受け入れてくれるって)
以下略 AAS



179: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/07/10(日) 03:00:46.46 ID:WSni9vZL0
P「み、美優さん...?その...」

ぐぷぷぷっ!!ずちっ!!

P「ぐぅ!!?み、美優さん!?」
以下略 AAS



180: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/07/10(日) 03:03:05.59 ID:WSni9vZL0
美優「あうっ!!?ふぅ...あぁ...Pさんが私の中で...大きく、一層反り返って...あっ...ふぅ...!」

P「美優さんのせい...ですよ?もうやっぱり無理だって言っても...やめませんから!!」

P(俺は手に力を込めて、美優さんの腕を引き寄せながら腰を叩きつけた)
以下略 AAS



181: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/07/10(日) 03:05:16.66 ID:WSni9vZL0
P「お、俺も...昨日よりも感じて...気持ちいい!昨日も...まるで俺に合わせたように、いっ!感じましたけど」

P「今はそれ以上に...くっ!」

美優「Pさんも、昨日よりっ、いっ!か、感じてくれてる...ううっ!ふっ!!ん...ですか...っ?」
以下略 AAS



182: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/07/10(日) 03:07:50.88 ID:WSni9vZL0
P「そう、ですね!ほとんど俺が支えてるもんです!けど膣内の具合は、どんどんよくなっています!!」

美優「いやぁ、いやぁ!!そんな恥ずかしいな事、言わないで...下さ、あっ!んっ!い、いいっ!!」

美優「私が...ああっ!!こんなに、こんなにいやらしく...く、くうぅううっ!!なったのは」
以下略 AAS



183: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/07/10(日) 03:11:17.58 ID:WSni9vZL0
美優「あんっ!!あっあっあっ!!は、恥ずかしい...!こんな私を見られて、あうっ!!恥ずかしいで...ふぁ、あああっ!!」

美優「けど...けど...気持ちよくて...そこを突かれるのが...大好き、なんです!!」

P「俺ははしたない美優さんも、大好き...ですよ!」
以下略 AAS



184: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/07/10(日) 03:17:58.31 ID:WSni9vZL0
P「でるっ!!!」

ぶじゅじゅるるるっ!!ぶじゅ!!ぶりゅっ!!ぶりゅりゅりゅりゅ....!!!

美優「ひぅ...!!う、ふぅ...うっ!!熱いのが、たくさん子宮に...流れて込んできて...!」
以下略 AAS



185: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/07/10(日) 03:19:10.64 ID:WSni9vZL0
P「う....」

P(背面立位のため美優さんの表情は伺えないが、美優さんのような女性にここまで言われて)

P(欲望に正直なれない男はいるのだろうか?)
以下略 AAS



186: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/07/10(日) 03:23:44.38 ID:WSni9vZL0
P(その想いを払しょくさせようと、美優さんの膣内に戻ることを熱望する俺のモノの美優さんの腿に当てて)

P(次の段階に進むことを伝える。当たっている物を一瞥すると、嬉しさと恥じらいが混じった艶やかな眼差しを向けてくれた)

P「美優さん俺の首に手を回して、しっかり掴んで下さい」
以下略 AAS



187: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/07/10(日) 03:27:50.61 ID:WSni9vZL0
P「美優さんにあんなお願いをされたら、こうもなりますよ。じゃあ...いきますよ!」

ぬびゅっ!!ぐぶっ!!ずぶっ!!ぬぶっ!!

美優「は...い、うっ!!ふっ、ああ...あっ!はぁ...あ、あんっ!んっ!うっ!っ!!」
以下略 AAS



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