【モバマス】モバP「楓さん、瑞樹さん、美優さんの鬱憤が爆発した!?」【R-18】
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183: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/07/10(日) 03:11:17.58 ID:WSni9vZL0
美優「あんっ!!あっあっあっ!!は、恥ずかしい...!こんな私を見られて、あうっ!!恥ずかしいで...ふぁ、あああっ!!」

美優「けど...けど...気持ちよくて...そこを突かれるのが...大好き、なんです!!」

P「俺ははしたない美優さんも、大好き...ですよ!」
以下略 AAS



184: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/07/10(日) 03:17:58.31 ID:WSni9vZL0
P「でるっ!!!」

ぶじゅじゅるるるっ!!ぶじゅ!!ぶりゅっ!!ぶりゅりゅりゅりゅ....!!!

美優「ひぅ...!!う、ふぅ...うっ!!熱いのが、たくさん子宮に...流れて込んできて...!」
以下略 AAS



185: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/07/10(日) 03:19:10.64 ID:WSni9vZL0
P「う....」

P(背面立位のため美優さんの表情は伺えないが、美優さんのような女性にここまで言われて)

P(欲望に正直なれない男はいるのだろうか?)
以下略 AAS



186: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/07/10(日) 03:23:44.38 ID:WSni9vZL0
P(その想いを払しょくさせようと、美優さんの膣内に戻ることを熱望する俺のモノの美優さんの腿に当てて)

P(次の段階に進むことを伝える。当たっている物を一瞥すると、嬉しさと恥じらいが混じった艶やかな眼差しを向けてくれた)

P「美優さん俺の首に手を回して、しっかり掴んで下さい」
以下略 AAS



187: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/07/10(日) 03:27:50.61 ID:WSni9vZL0
P「美優さんにあんなお願いをされたら、こうもなりますよ。じゃあ...いきますよ!」

ぬびゅっ!!ぐぶっ!!ずぶっ!!ぬぶっ!!

美優「は...い、うっ!!ふっ、ああ...あっ!はぁ...あ、あんっ!んっ!うっ!っ!!」
以下略 AAS



188: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/07/10(日) 03:28:41.30 ID:WSni9vZL0
P「いいです...いいですよ、美優さん!もっと、もっと見せてください」

P「もっと激しく動いて...胸をゆらして...腰を振って、喘ぐいやらしい姿を...もっと見せてください!」

美優「見せます...!うっ...はっ!あっ!Pさんだけに見せます...っ!あうっ!!あっ!!」
以下略 AAS



189: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/07/10(日) 03:30:05.00 ID:WSni9vZL0
P「はいっ...いっ...でます...出します...!」

美優「出してっ!出して下さい!全部私の膣内に...いっぱいにして...下さい!」

P(足で俺をがっちりと俺を抑え込み、膣内出しを望むことを身体でも示す美優さん)
以下略 AAS



190: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/07/10(日) 03:31:40.21 ID:WSni9vZL0
美優「はぁ....はぁ...はぁ...は、ふっ...う...っ...ふふっ...ふぅ...」

P(俺にしがみついて絶頂の余韻に浸る美優さん。荒く息を吐く度に美優さんの汗ばんだ胸が俺を撫で上げて、大変気持ちいい)

P(気持ちがよくて...うん、本当に自分でも呆れかえる...)
以下略 AAS



191: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/07/10(日) 03:33:55.65 ID:WSni9vZL0
P「おわっ!?楓さん!?瑞樹さんも!?」

美優「え...きゃあ!?い、いつから、いたんですか?」

瑞樹「美優ちゃんが自分で腰を振り始めた頃...ぐらいかしら?」
以下略 AAS



192: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/07/10(日) 03:35:36.18 ID:WSni9vZL0
-二週間後-

(事務所)

P「あの撮影から二週間...まずい...誰の気持ちに応えるべきか、全く決められない...!?」
以下略 AAS



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