【モバマス】モバP「楓さん、瑞樹さん、美優さんの鬱憤が爆発した!?」【R-18】
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39: ◆NYveOZGgcg[saga]
2015/12/21(月) 00:11:10.46 ID:PHDz5oJh0
>>1です

書き溜めが出来たので投下いたします。
お付き合い頂ければ幸いです。

以下略 AAS



40: ◆NYveOZGgcg[saga]
2015/12/21(月) 00:12:16.34 ID:PHDz5oJh0
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---

P「形勢逆転ですね...いろいろと確認したいことがあるので、正直に答えてくださいね?」
以下略 AAS



41: ◆NYveOZGgcg[saga]
2015/12/21(月) 00:13:39.28 ID:PHDz5oJh0
P「じゃあまずは瑞樹さん。今回のことは瑞樹さんが計画したと仰いましたが、三人とちひろさん意外に今回の事を知っている人はいますか?」

瑞樹「いえ、いないわよ...P君、怒ってるわよね...?」

P「怒らないとでも、思っているんですか!!?」
以下略 AAS



42: ◆NYveOZGgcg[saga]
2015/12/21(月) 00:14:24.51 ID:PHDz5oJh0
楓「そ、それは...ごめんなさい!ごめんなさい!!」

P「はぁ...美優さん?部屋に来る前にいただいたアロマ...いまは香りが最初と違うんですけど」

P「これは一体どういう事ですか?それで、今の香りにはどんな効能があるんですか?」
以下略 AAS



43: ◆NYveOZGgcg[saga]
2015/12/21(月) 00:16:04.47 ID:PHDz5oJh0
P「...はははっ!!あははははっ!!......もうね、失意のどん底ですよ!」

P「信じていた人たちに、いきなり一斉に裏切られたんですからね!」

楓・瑞樹・美優「「「...っ...!」」」
以下略 AAS



44: ◆NYveOZGgcg[saga]
2015/12/21(月) 00:17:04.91 ID:PHDz5oJh0
P「こんな豊満な身体をしているのに、いつもいつも過剰なスキンシップをしてきて...」

P「俺がなんにも感じていないとでも思っていたんですか!?我ながらよく平常心を保てていたもんですよ!」

瑞樹「そ、それって...あうっ!お、お願い...力をゆるめて...」
以下略 AAS



45: ◆NYveOZGgcg[saga]
2015/12/21(月) 00:18:45.93 ID:PHDz5oJh0
P「俺はずっと、耐えてきたんです。自分の理性で抑え込んできたんです!」

P「でも、三人がこんなことを実行するんだったら....俺ももう我慢する必要はないです!」

くちゅるっ!!
以下略 AAS



46: ◆NYveOZGgcg[saga]
2015/12/21(月) 00:20:19.92 ID:PHDz5oJh0
くちゅ、くちゅちゅっ!!

楓「あっ!んっ...!そ、それはプロデューサーがまだ眠ってる時、自分で少し...」

P「へぇ...じゃあもういいですよね?お望み通り...」
以下略 AAS



47: ◆NYveOZGgcg[saga]
2015/12/21(月) 00:21:48.69 ID:PHDz5oJh0
P「挿入れてあげますよ!!」

P(叩きつけるように腰を落とし、勢いよく挿入をした)

ぶちっ!!ずりゅりゅりゅ!!
以下略 AAS



48: ◆NYveOZGgcg[saga]
2015/12/21(月) 00:22:30.34 ID:PHDz5oJh0
P「え...え...あ!?」

P(そう言えば楓さんは挿入前に”美優さんと同じで...”と言っていた...)

P(美優さんはさっき”私...初めてですけど、精一杯頑張りますから...”と言っていた。つまりは...)
以下略 AAS



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