【モバマス】モバP「楓さん、瑞樹さん、美優さんの鬱憤が爆発した!?」【R-18】
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60: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/01/18(月) 01:17:31.90 ID:kwEQxDug0
P「くっ...!」

P(キツイ...!それにこれ以上楓さんに痛い思いはさせたくない...)

楓「は...う....あぁ...プ、プロデューサー...私は本当に大丈夫ですから...好きなように...」
以下略 AAS



61: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/01/18(月) 01:18:47.45 ID:kwEQxDug0
P「楓さんと一緒に気持ちよくなりたい、これは俺の本心です。だからゆっくり、身体をならしましょう」

P「時間はありますし、誰の邪魔も入らないんですから...ね?」

楓「はい...なら私がプロデューサーを受け入れるための準備、全てPさんに委ねます...」
以下略 AAS



62: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/01/18(月) 01:20:23.51 ID:kwEQxDug0
楓「くっ...ふぅ...!あっ...んんっ...っ...!」

P(先ほど洩らした言葉に腹を立てているのか、微かな抵抗として楓さんは声を出すことを我慢しているようだ)

P(子供っぽいなと心の中で苦笑しつつ、俺は愛撫を続けた)
以下略 AAS



63: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/01/18(月) 01:21:40.43 ID:kwEQxDug0
P「楓さん、今いきましたよね?その...下の方も凄く湿り気が増えて...」

楓「もう!言わないで下さい!うぅ...恥ずかしいんですから...胸だけで、こんな...」

楓「自分がいやらしい女に思えて...プロデューサーだってこんな私を見て、軽蔑しているんじゃありませんか?」
以下略 AAS



64: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/01/18(月) 01:22:50.24 ID:kwEQxDug0
楓「いえ、そんな...むしろ嬉しいです。私を見て、こんなことになっているんですから」

P「俺もです。だから、楓さんのことを軽蔑するわけないじゃないですか」

楓「プロデューサー...」
以下略 AAS



65: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/01/18(月) 01:23:55.62 ID:kwEQxDug0
楓「少しまだジンジンした違和感がありますけど...痛みというほどでもありません」

楓「それと一番奥に当たった時...気持ちよかったです。だから、大丈夫です...けど...」

楓「やっぱり最初は優しくしてもらって、いいですか?あと手の拘束を解いて下さい」
以下略 AAS



66: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/01/18(月) 01:24:50.87 ID:kwEQxDug0
楓「ふふっ、そうみたいですね?こうしてからプロデューサーの身体は動いていないのに、私の膣内でビクビク動いています」

楓「でも最初は優しく....ああっ!?」

ずちゅ...ずずっ...
以下略 AAS



67: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/01/18(月) 01:26:04.23 ID:kwEQxDug0
ずちゅ...じゅりゅりゅ..ちゅぷっ...

楓「あふっ、ふっ、ふぅぅ...!も、もぉ...許すも何も...それが条件だったら、もう...許してあげるしか、ないじゃないですかぁ...ああっ...!」

楓「だって...私もぉ...気持ちよくなってるんですからぁ...あんっ...ああっ!」
以下略 AAS



68: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/01/18(月) 01:27:23.65 ID:kwEQxDug0
P「小刻みに突かれるのと、勢いをつけて叩かれるの...どっちが、いいですか?」

楓「ん...はぁ、あっ...その質問...イジワルですよぉ...んんっ、ああァアアッ!!」

楓「どっちも気持ちよくて...どっち、あっ、はあっ!プロデューサーにしてもらってますから...」
以下略 AAS



69: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/01/18(月) 01:28:24.86 ID:kwEQxDug0
楓「私、私っ...初めてなのに...!こんなに感じて...いやらしく喘いで...恥ずかしいけど、声...抑えらえません...!」

楓「やっとプロデューサーと繋がることができて...嬉しくて、気持ちよくて...声を、喜びを抑えられなくて...!」

楓「プロデューサーは気持ちいいですか...?私で気持ちよくなって、ますか?」
以下略 AAS



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