【モバマス】モバP「楓さん、瑞樹さん、美優さんの鬱憤が爆発した!?」【R-18】
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67: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/01/18(月) 01:26:04.23 ID:kwEQxDug0
ずちゅ...じゅりゅりゅ..ちゅぷっ...

楓「あふっ、ふっ、ふぅぅ...!も、もぉ...許すも何も...それが条件だったら、もう...許してあげるしか、ないじゃないですかぁ...ああっ...!」

楓「だって...私もぉ...気持ちよくなってるんですからぁ...あんっ...ああっ!」
以下略 AAS



68: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/01/18(月) 01:27:23.65 ID:kwEQxDug0
P「小刻みに突かれるのと、勢いをつけて叩かれるの...どっちが、いいですか?」

楓「ん...はぁ、あっ...その質問...イジワルですよぉ...んんっ、ああァアアッ!!」

楓「どっちも気持ちよくて...どっち、あっ、はあっ!プロデューサーにしてもらってますから...」
以下略 AAS



69: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/01/18(月) 01:28:24.86 ID:kwEQxDug0
楓「私、私っ...初めてなのに...!こんなに感じて...いやらしく喘いで...恥ずかしいけど、声...抑えらえません...!」

楓「やっとプロデューサーと繋がることができて...嬉しくて、気持ちよくて...声を、喜びを抑えられなくて...!」

楓「プロデューサーは気持ちいいですか...?私で気持ちよくなって、ますか?」
以下略 AAS



70: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/01/18(月) 01:30:35.26 ID:kwEQxDug0
楓「な、なら大丈夫です...くうっ!私も...私ももう限界...なんです...一緒に、一緒に...!」

P(そう言うと楓さんは俺を強く抱きしめ、足を俺に絡めた)

P「うわっ!?楓さん!?ダメですっ!このままだと、膣内に出しちゃいます!?」
以下略 AAS



71: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/01/18(月) 01:31:36.53 ID:kwEQxDug0
楓「いいです...して欲しいですから、思いっきり膣内で出してください...!」

楓「はぁ...ああっ!!きます...きます!!私もう...ダ、ダメェ...!」

P「俺も...もう、うっ...!」
以下略 AAS



72: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/01/18(月) 01:33:55.02 ID:kwEQxDug0
楓「はぁ...はぁ...はぁ...ああッ、P...プロデューサー、一杯射精しましたね?お腹の...膣内がプロデューサーので一杯です♪」

P「楓さん、名前で呼んでください。もう、一線を越えて仲になったんですから」

楓「ふふっ、そうですねP?ん...ちゅ...ふふっ、少し前にしたキスと違う気がします」
以下略 AAS



73: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/01/18(月) 01:35:42.98 ID:kwEQxDug0
瑞樹「ストーップっ!!楓ちゃん、次は私たちの番よ!?Pくんその気にならない!」

美優「そうですよ!?私たちもいるのに...二人の世界に入り込み過ぎです!」

P「うわっ!?すみません!!」
以下略 AAS



74: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/01/18(月) 01:37:08.90 ID:kwEQxDug0
瑞樹「私は最後なのね...まあPくんが決めたんなら仕方ないか...ふふっ♪でも...」

瑞樹(最後はお姉さんがリードして、気持ちよくしてあげるからね♪)

P(なんか瑞樹さんが不敵な笑みをこぼしているようだが...今は...)
以下略 AAS



75: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/01/18(月) 01:38:19.19 ID:kwEQxDug0
P「ふふふっ、そうですよね。...ん」

ちゅ...るる、ちゅっ...!

美優「ん、はっ...あ、はぁ...キ、キスしただけで、頭がくらくらして...これからもっと、濃いい交わり方をするのに...」
以下略 AAS



76: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/01/18(月) 01:39:33.39 ID:kwEQxDug0
くちゅっ!!

美優「あひっ!!?」

P(俺は美優さんの秘部を人差し指で撫で上げ、愛液にまみれて指先を美優さんの見せつけるように指さした)
以下略 AAS



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