【モバマス】モバP「楓さん、瑞樹さん、美優さんの鬱憤が爆発した!?」【R-18】
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72: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/01/18(月) 01:33:55.02 ID:kwEQxDug0
楓「はぁ...はぁ...はぁ...ああッ、P...プロデューサー、一杯射精しましたね?お腹の...膣内がプロデューサーので一杯です♪」

P「楓さん、名前で呼んでください。もう、一線を越えて仲になったんですから」

楓「ふふっ、そうですねP?ん...ちゅ...ふふっ、少し前にしたキスと違う気がします」
以下略 AAS



73: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/01/18(月) 01:35:42.98 ID:kwEQxDug0
瑞樹「ストーップっ!!楓ちゃん、次は私たちの番よ!?Pくんその気にならない!」

美優「そうですよ!?私たちもいるのに...二人の世界に入り込み過ぎです!」

P「うわっ!?すみません!!」
以下略 AAS



74: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/01/18(月) 01:37:08.90 ID:kwEQxDug0
瑞樹「私は最後なのね...まあPくんが決めたんなら仕方ないか...ふふっ♪でも...」

瑞樹(最後はお姉さんがリードして、気持ちよくしてあげるからね♪)

P(なんか瑞樹さんが不敵な笑みをこぼしているようだが...今は...)
以下略 AAS



75: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/01/18(月) 01:38:19.19 ID:kwEQxDug0
P「ふふふっ、そうですよね。...ん」

ちゅ...るる、ちゅっ...!

美優「ん、はっ...あ、はぁ...キ、キスしただけで、頭がくらくらして...これからもっと、濃いい交わり方をするのに...」
以下略 AAS



76: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/01/18(月) 01:39:33.39 ID:kwEQxDug0
くちゅっ!!

美優「あひっ!!?」

P(俺は美優さんの秘部を人差し指で撫で上げ、愛液にまみれて指先を美優さんの見せつけるように指さした)
以下略 AAS



77: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/01/18(月) 01:40:24.11 ID:kwEQxDug0
P「二人が自慰をしていたこと、全然気づきませんでした」

美優「二人の世界にのめり込み過ぎですよ...私も瑞樹さんも少し大きな声を出してしまったのに」

瑞樹(わ、私のことまで言わなくていいのよ!?)
以下略 AAS



78: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/01/18(月) 01:41:16.65 ID:kwEQxDug0
くちゅ、くちゅ、くちゅっ!

美優「はんっ!あうっ!P、Pさん?まだ慣らすのは必要...ですか?...んぁ...あっ..!」

P(十分濡れているし、挿入れても大丈夫だろうけど...美優さんがどういう反応をするのか見て楽しみたい)
以下略 AAS



79: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/01/18(月) 01:42:20.83 ID:kwEQxDug0
美優「だ、大丈夫です...優しくお願いします」

P「はい...いきます。身体の力を抜いて」

ぬぷぷっ...
以下略 AAS



80: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/01/18(月) 01:43:38.69 ID:kwEQxDug0
P「くっ...ううううっ...!」

P(なんだ!?この感覚は!?初体験だから、締めつけがきついのはそうだけど...それだけじゃあ、ない...!)

P(美優さんの膣内がまるで俺の形に合わせてあるみたいにフィットして...それで蠢いて...ダメだ!少しでも気を抜くとすぐに出してしまいそうだ!)
以下略 AAS



81: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/01/18(月) 01:44:24.29 ID:kwEQxDug0
P「行き、ますよ?うぅ...!」

ず...ずず...ずっ...っ...

P(だ、大丈夫...こうして少しずつ動いて...俺の肉棒をこの快感に慣らしていけば...!)
以下略 AAS



82: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/01/18(月) 01:45:29.57 ID:kwEQxDug0
P(やってしまった...美優さんが身体を起き上らせた時に襲ってきた、予期せぬ快感を受けて)

P(膣外とも膣内ともいえない非常に中途半端ところで暴発してしまった...おそらく子宮には届いていないだろう...)

美優「え...その...」
以下略 AAS



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