【モバマス】モバP「楓さん、瑞樹さん、美優さんの鬱憤が爆発した!?」【R-18】
1- 20
80: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/01/18(月) 01:43:38.69 ID:kwEQxDug0
P「くっ...ううううっ...!」

P(なんだ!?この感覚は!?初体験だから、締めつけがきついのはそうだけど...それだけじゃあ、ない...!)

P(美優さんの膣内がまるで俺の形に合わせてあるみたいにフィットして...それで蠢いて...ダメだ!少しでも気を抜くとすぐに出してしまいそうだ!)
以下略 AAS



81: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/01/18(月) 01:44:24.29 ID:kwEQxDug0
P「行き、ますよ?うぅ...!」

ず...ずず...ずっ...っ...

P(だ、大丈夫...こうして少しずつ動いて...俺の肉棒をこの快感に慣らしていけば...!)
以下略 AAS



82: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/01/18(月) 01:45:29.57 ID:kwEQxDug0
P(やってしまった...美優さんが身体を起き上らせた時に襲ってきた、予期せぬ快感を受けて)

P(膣外とも膣内ともいえない非常に中途半端ところで暴発してしまった...おそらく子宮には届いていないだろう...)

美優「え...その...」
以下略 AAS



83: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/01/18(月) 01:46:32.98 ID:kwEQxDug0
P「だって、美優さんはまだ満足してないじゃないですか...?顔にそう書いてあります...よ!」

P「俺は美優さんに満足してもらえないと、満足できないんです!」

美優「はひっ!んっ!あっ...!そ、それは...けど...」
以下略 AAS



84: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/01/18(月) 01:47:28.99 ID:kwEQxDug0
P「美優さんの膣内が気持ちよすぎて、こうなっているんです。俺はまだまだ大丈夫です」

P「美優さんが作ってくれた料理で精がついてますし、それにこんな美女三人が相手をしてくれるんです」

P「途中で不能になったりなんかしません...だから美優さんの本当の気持ちを教えてください?」
以下略 AAS



85: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/01/18(月) 01:49:44.59 ID:kwEQxDug0
じゅぶ!ごびゅっ!ぐちゅちゅ、ぐちゅるるっ!

美優「はあっあっ...ああっ!いいっ...いいです...!気持ちいいです...!さっきPさんに注いでもらった精液が...」

美優「Pさんが動く度に...膣内に塗りつけられていって...どんどんぬるぬるになって...ふあっ!ふぁあ!」
以下略 AAS



86: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/01/18(月) 01:50:35.31 ID:kwEQxDug0
P「はっ...うぅ...」

P(美優さんももう達せれそうだが...俺の方が限界が早いかも...)

P(幾分なれたとはいえ...やっぱり気持ちよすぎる...!何か何か打開する術は...!)
以下略 AAS



87: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/01/18(月) 01:52:14.06 ID:kwEQxDug0
美優「ひぐっ!?やぁ...!!本当にそこ...そこはダメなんです...うぅぅぅぅっ!!」

P「ど、どうしてダメなんですか?」

美優「だって、だってそこを突かれると...気持ち、いっ!良すぎてぇ...あっあっ!!」
以下略 AAS



88: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/01/18(月) 01:53:09.85 ID:kwEQxDug0
美優「すごいのぉ...すごすぎて...ああっ...!ああぁアアッ!!もう、こんなの...もう耐えられないぃっ...!!」

美優「Pさん、ごめんなさい...私、もうダメです...はぁ...ああっ!!い、いきます...いかせてくださいっ!!」

P「俺も...もう、出します...一緒に..!」
以下略 AAS



89: ◆NYveOZGgcg[saga]
2016/01/18(月) 01:54:35.32 ID:kwEQxDug0
P「はぁ、はぁ...今度は、満足してもらえましたか?」

美優「は、はぃ...満足してますぅ...気持ちよくって..お腹、温かくて...幸せです...ふぅ...あぁ...♪」

P「そうですか、俺も満足...」
以下略 AAS



219Res/121.32 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice