15:以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします[saga]
2016/01/03(日) 23:17:16.64 ID:Xp8HThxU0
清姫「あら。だ、そうですよ、旦那様。では遠慮はいらないようですね」
ぐだお「うーん、でも、いきなり挿れるのは痛いだろうし、まずはほぐす所から始めないとね」
清姫「ああ、優しいですね、旦那様……」
ハロエリ「や……あの……何を……――んむっ!」
清姫(い、いきなりキス! わたくしだってまだなのに、こうもあっさりと!)
ハロエリ「んん――ッ! んんっ……! ん――……ぷあぁ……」
清姫「うわぁ……一瞬で惚けた顔に。なんて恐ろしい人……!」
ぐだお「さて、では下の方は……」スッ
ハロエリ「……えっ、ちょっ……だ、ダメッ!」ビクッ
清姫「あらあら、キスだけでこの濡れよう……生娘なのにはしたないこと」
清姫(と言うかキスだけでここまで出来る旦那様が恐ろしい……)
ハロエリ「〜〜〜〜ッ!」カァァァァ
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