310:名無しNIPPER[saga]
2016/09/18(日) 23:33:12.83 ID:QrMPv2eH0
ぐだお「さぁて、種火ももりもり狩ったし、次の調教行こうか!」
エルメロイU世「」チーン
ぐだお「あ、エルメロイU世、大丈夫?」
エルメロイU世「大丈夫な訳が……」
イスカンダル「おぅ坊主! なんだ折角例のゲームをしようと思ったが、随分消耗しているようだな。残念だがまたの機会にーー」
エルメロイU世「なんのことだ。俺はこの通り疲れなど感じていないぞ、全くな」キリッ
イスカンダル「おぅ、そうか? うわははは! ならばいい! 早速プレイしようではないか!」
エルメロイU世「無論、望むところだ」スタスタ
ぐだお「……仲がよろしいことで。イスカンダルの前だとホント生き生きしてるなー」
清姫「と、そんなことより次の調教でしたね。ええと、風の噂の令呪では、次の調教対象は……」ペラッ
清姫「あ、こちらも新顔の方ですね。新顔と言うと少し微妙な扱いですけれど」
ぐだお「と言うと?」
566Res/329.05 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20