340:名無しNIPPER[saga]
2016/09/19(月) 00:13:32.25 ID:udAtHqqB0
清姫「あら、アンさん、気を失ってしまったようですわね」
ぐだお「いやー、むしろ今の今まで正気を保っていたことが凄いよ」
清姫「あ、丁度バッテリーも切れたみたいです。配信終了ですわね」カチッ
ぐだお「しかしアンも案外抜けてるねー。この配信、ずぅっと『視聴者数が1のままなのに』ねー」
清姫「あの状況ではそんなこと考える余裕も無かったと思いますわ、さて……では……そろそろこっちも頃合いですわね」
清姫「お入りになって結構ですよーーメアリーさん?」
メアリー「……っ」
清姫「どうでしたか? 隣の部屋で、ずぅっと相棒の痴態を眺めていた気分は? 自分で弄ろうにも、令呪が聞いていて、指一本動かせませんでしたものね?」
メアリー「……はっ……はっ……!」
清姫「あらあら、呼吸もあらくさせて……もう、旦那様のあそこしか見えていないようすですわね♡」
メアリー「ま、マスター……お、お願い……ぼ、ボクにも……罰を……与えて……っ♡ あ、アンと同じくらい……おかしくさせてぇ……っ♡」
ぐだお「……メアリーがそこまで言うなら、二人仲良く、『罰』を与えなくちゃね?」
清姫「ええ、そうですわね、旦那様♡」
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