39:以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします[saga]
2016/01/04(月) 18:51:33.75 ID:HZxpp1+t0
ぐだお「エリザベート、きみの可愛い姿を見てたら、俺も我慢出来なくなって来たんだ。これ、舐めてくれないかな?」
ハロエリ(か、可愛い!?)ボッ
ハロエリ「って、なっ!? 舐めるって、こ、こんなもの舐められるわけ――」マジマジ
清姫「いいんですよ、欲望のままに動いてしまって。今更ここまでメスの臭いをまき散らせておいて、取り繕うことなんてないんですから」
清姫「ほら、今の貴女はそれをしゃぶりたくてたまらない筈なんでしょう……?」スッ
ぐだお(きよひー……なんて甘い言葉が上手い奴なんだ! それでこそマイスイートワイフッ!)
ハロエリ「う、うぁ……」
清姫「ほらほら、ちょっと顔を突き出せばすぐですわよ」
ぐだお(生き生きしてるなホント。と言うかそろそろ寒いからマジでくわえて欲しい)
ハロエリ「〜〜〜〜ッ! ……ん―――――んむっ!」パクッ
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