408:名無しNIPPER[saga]
2016/10/01(土) 02:07:32.50 ID:jQpdeFpS0
清姫「あはぁ……♡ なんだかこうしていると、まるで子供にミルクを与えているようで……ちょっと……どきどきしちゃいますね……♡」
ぐだお(きよひーの中でまた新たなスイッチが入ってしまったようだ)
清姫「ほーら、茨木さん? お酒を飲みながら身体を触られるのは気持ちいいですかぁ?」クリクリ
茨木童子「んぁ……っ、な、なんか……へんな感じら……。かりゃだが……少し、ぴりぴりするぅ……」
ぐだお「んー、お酒が入ってると意識が朦朧とする分、感度は下がっちゃうのかもね」
清姫「ふふっ、構いません。この調教の第一弾は、まずこの初心で無知な茨木さんに、快楽を知ってもらう所なんですから」
茨木童子「かい……りゃく……?」
清姫「ええ、茨木さん? ここを触られると……どんな気分です?」
茨木童子「そ……そこは……ふつう……さわる所じゃないぞ……」ヒック
清姫「うふふ、そうですね。でもだからこそ意味があるんですよ? ここを、好きな人を思い描いて触ると、とぉーーっても気持ちいいんですよ?」
茨木童子「しゅきな……ひとぉ……?」
ーー茨木、ウチにも一杯注いでくれるか?
茨木童子「ーー……ッ⁉」ピクッ
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