416:名無しNIPPER[saga]
2016/10/01(土) 02:16:54.65 ID:jQpdeFpS0
清姫「ええ、勿論。ここに旦那様のモノが入れば、さっきまでのとは比べものにならない程に気持ちよくなれますわよ? さっきから弱い絶頂ばかりで、茨木さん、実はもう限界でしょう?」
清姫「旦那様を受け入れればーー激しく、これ以上なく、幸せな気分で昇天出来ますよ?」
茨木童子「ま、ますたぁの……それを……」ゴクッ
清姫「さぁ、茨木さん、ただ一言ーー『欲しい』と言えば、旦那様は与えくれますよ?」ニコッ
茨木童子「ーーッ!」ビクッ
茨木童子(いまも身体中がもどかしすぎて狂いそうになる……! 気持ちよくなりたい……! でも、でも……!)
茨木童子「い……いやだ……! 何かは分からないけど……わ、われはそれをしてしまったら……酒呑に顔向け出来ぬ気がする……!」
清姫「……なんと」
茨木童子「わ、われは……大事なことは……しゅてんといっしょにしたいのだぁ……!」ボロボロ
「……なんや、相も変わらず初心な鬼やなぁ、茨木は」
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