421:名無しNIPPER[saga]
2016/10/01(土) 02:23:06.11 ID:jQpdeFpS0
酒呑童子「ほら、あんたは寝てるだけでいいんよ」グイッ
茨木童子「ひゃぐッ!」
酒呑童子「旦那はん、茨木の中はどうどす? 童みたいな身体しとるさかい、旦那はんのイチモツ、ちぎれそうなくらいに咥えこんどるんやないの?」
ぐだお「うん、正直痛いくらいに締め付けてる。だが、そこが最高にいい!」キリッ
清姫「あらあら、正直者な旦那様☆」
ぐだお「と言うわけで碌に耐えられそうも無いので、一度激しく行きたいと思います」
酒呑童子「鬼に遠慮なんていらへんからなぁ……昇天させるつもりでやっておくれやす」
ぐだお「それじゃっ、イクよ!」パンパンパン
茨木童子「ひがッ! うぐッ! うぁ……ッ!」
酒呑童子「どや、茨木、気持ちええかぁ?」
茨木童子「うぁああうあ……う……ぅ」ピクピク
酒呑童子「ふふ……もう呂律も回らんみたいやね。そんな顔見せられると……うちもいじめたくなってくるやないの……」ゾクゾク
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