467:名無しNIPPER[saga]
2016/12/22(木) 20:24:47.67 ID:MtR4TCak0
フラン「ア……アゥ……」カタカタ
清姫「もう無理、そんなことしたら壊れてしまう……ですか?」
フラン「アゥ……! ウゥ……!」ボロボロ
清姫「ああ、駄目ですよフランさん、涙目とは言え、そんな『扇情的な顔で言われたら』ーーもっと攻めたくなるじゃありませんか♡」カチッ
フラン「ーーウァァァァァァァァァァァッッッッ!!!!!!!!!!!!?」プシャアアア
絶叫と共に、フランが潮を噴く。
清姫「ますたぁ、フランさんもサーヴァントですし、これくらいの刺激じゃ足りないかもしれません。もっと刺激を増やすべきでは」
フラン「ーー……ウ……ァ…?」
フランの耳に信じられない言葉が届く。今でもこの快楽に気を飛ばしてしまいそうなのに、この上まだ何かすると言うのだろうか。
清姫の瞳の色が、本気だと言うことを何よりもフランに理解させた。
清姫「うふふふふ、まだまだ楽しくなりますわよ……♡」
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