【FGO]ぐだおと清姫の楽しい調教日記
1- 20
70:以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします[saga]
2016/01/11(月) 19:41:32.49 ID:Fq+WbXsr0


ぐだお「うん、そうだね……おっと、それじゃ、とりあえず沖田も行こうか」ポンポン

沖田「は、はい、マスター。……あの、清姫さん、羽織返して下さい。あと、ついでにそろそろ解いて頂けると……」

「あ、失礼しました」チョキン

ぐだお「それじゃ、帰ろうか」

沖田「はい、マスター!」

信長「ってちょい待てェ! 貴様ら、わし放っておく気か!」

清姫「大丈夫ですよ、ここの部屋、よくフェルグスさんがトレーニングに使う部屋みたいなので」

信長「大丈夫な要素が一ミリも感じられねえっつぅに! 死ねと!? わしに死ねと言うか!」

沖田「」スタスタ

信長「……? なんじゃ人斬り。あ、もしかして解いてくれるのか!? うむ、貴様とは色々あったが、今は一応仲間じゃからの。昔のことは水に流し――」

沖田「意地張ってるからそういうことになるんですよバーカ(小声)」ニタァ

信長「!?」

信長(き、貴様ァァァァ! まだ帝都のこと恨んどるんかあ!)

沖田(まあ私は愛するマスターに純潔を捧げられましたし? あなたはどうぞフェルグスのオジキと熱い一夜をどうぞ)

沖田(あ、一夜と言わず、三日三晩でもモーマンタイです。あの方は紳士らしいですし、悪くはないと思いますよ)

信長(紳士だろうがなんだろうが、わしの身体が持たぬわ! いいから解かんか貴様!)




<<前のレス[*]次のレス[#]>>
566Res/329.05 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice