76:以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします[saga]
2016/01/11(月) 19:47:21.52 ID:Fq+WbXsr0
沖田「…………」
沖田「来ますね」
清姫「正直でよろしいと思います☆」
信長「はぁ……はぁ……ふ、ふふ、マスター、お主も恐ろしいやつじゃの。じゃが、なんとか気を飛ばさずに――ぃいいっ!?」ビクンッ
清姫「ああ……こうして近くで見ると、信長さんも、ホントに綺麗な肌をしていますわね」サワサワ
沖田「悔しいですけど、本当ですね……」
信長「き、清姫! 人斬り! なんのつもりじゃ貴様ら!」
清姫「旦那様? ここは一つ、わたくしたちにも、お手伝いを」
ぐだお「お、じゃあ、お願いしようか、なっと!」ズプッ
信長「ひぎっ! う、後ろからぁっ!?」
ぐだお「はい、じゃあノッブはここに座って」
信長「ひんっ!」
信長(うう……は、裸でマスターの膝の上に抱えられるとは……魔王たるわしが何たる屈辱……)
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