104:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/03/25(金) 06:13:09.14 ID:q09Tw4Bs0
(書き直し)
スーパー♪
幼(男くんから、ただ変態的なオ○ニーをしてただけと思われている私は、夕食の買い物のおさそいを断れないでした…)
男(ああ、ずっと意識しちゃう///…幼ってつねにこういう精神状態だったりして)
テクテク…
幼(あそこのなかに歯ブラシをいれたまま、男くんと外出する雌豚奴隷な私…)
幼(なんか…アブノーマル!)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
男「ほら、中にある歯ブラシ、ちゃんとあわかるか?俺の唾液でいやらしく濡れたブラシの先が、お前の膣壁をこすってるのが」
幼「はい///」
男「外の人たちも、まさかお前がなかに歯ブラシいれて出歩く変態とは思ってないだろうなあ?もしばれたらどうする?」
幼「はずかしいです///」
男「はずかしい?だが。このスイッチをいれたら、さすがにばれちゃうだろうなあ」
幼「あ、それだけは…!///」
男「ほら、よがれよ!私はいやらしい雌豚女ですって周りにアピールしてやれ!」スイッチポチ
幼「やあああああ!!!しゅごいよおおおお////」歯ブラシ高速回転ビュイイイイイイン
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
幼「…次のネタはこれにするか」
男「?」
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