穂乃果「ふふ……君も穂乃果の彼女になりたいの?」ことり「その4、なの!?」
1- 20
367: ◆wOrB4QIvCI[saga]
2016/02/23(火) 03:11:42.71 ID:fxLQUBv90
希「海未ちゃんは長いから色々出来そうやけど」

海未「私はアイロンで伸ばすくらいしか……」

希「でも海未ちゃんは下手に巻くよりそっちの方が似合うんやないかな」
以下略 AAS



368: ◆wOrB4QIvCI[saga]
2016/02/23(火) 03:14:05.05 ID:fxLQUBv90
希「あれも精一杯のものだったって考えると、微笑ましいやん? 凛ちゃん恥ずかしがりやさんやからねー」


ことり「でも……今日は二人の可愛いところ、いっぱい見れちゃうんだぁ♥」

以下略 AAS



369: ◆wOrB4QIvCI[saga]
2016/02/23(火) 03:15:07.10 ID:fxLQUBv90
穂乃果「そうだ、そろそろ時間だしご飯食べよ?」

凛「うんっ! 凛もお腹減ってたんだ」


以下略 AAS



370: ◆wOrB4QIvCI[saga]
2016/02/23(火) 03:18:10.67 ID:fxLQUBv90

◇――――◇



以下略 AAS



371: ◆wOrB4QIvCI[saga]
2016/02/23(火) 03:18:53.35 ID:fxLQUBv90


凛「凛を選んでくれて、ありがと……にゃ」


以下略 AAS



372: ◆wOrB4QIvCI[saga]
2016/02/23(火) 03:20:22.63 ID:fxLQUBv90

 見当たらない、おかしいなさっきまで一緒に居たのに。


 花陽ちゃんと一緒にキョロキョロしていると後ろからわちゃわちゃと何かが聞こえてくる。振り返って見ると……みんなが木の奥に隠れながら強く手招きをしている。
以下略 AAS



373: ◆wOrB4QIvCI[saga]
2016/02/23(火) 03:22:55.82 ID:fxLQUBv90
凛「かよちんも凛たちが二人でいるところ見たかったの?」

花陽「え、えっとぉ……」


以下略 AAS



374: ◆wOrB4QIvCI[sage]
2016/02/23(火) 03:25:42.17 ID:fxLQUBv90
どうも見てくださった方はありがとうございました。書けない書けない嘆いてたはずですが、書いてみたらなかなか量書けてしまいました。




以下略 AAS



375: ◆wOrB4QIvCI[saga]
2016/02/23(火) 03:51:03.48 ID:fxLQUBv90
◇――ことりおまけ――◆




以下略 AAS



376: ◆wOrB4QIvCI[saga]
2016/02/23(火) 03:54:43.41 ID:fxLQUBv90
海未『酔っていますね?』


ことり「チューハイ飲んだー」

以下略 AAS



774Res/712.86 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice