穂乃果「ふふ……君も穂乃果の彼女になりたいの?」ことり「その4、なの!?」
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412: ◆nv1kPr3aqINd[saga]
2016/03/08(火) 13:49:56.25 ID:AM8w8GEc0

 あれ、穂乃果ちゃんて中学生になってもまだそういうこと知らなかったの? なんとなくーくらいだったんだ。へぇ……絵里ちゃんが色々教えてあげたんだーうふふ。


 海未ちゃんはもう布団に閉じこもってるし、真姫ちゃんはくだらないって言って寝ちゃってるけど……続けていいの?
以下略 AAS



413: ◆nv1kPr3aqINd[saga]
2016/03/08(火) 13:53:45.35 ID:AM8w8GEc0

◇――――◇


ことり(10)『うわ……ぴくぴくって、してるよ?』///
以下略 AAS



414: ◆nv1kPr3aqINd[saga]
2016/03/08(火) 13:57:15.10 ID:AM8w8GEc0
ことり(……男の子も女の子も触ると気持ちいい、えっちな気分になると、男の子はおっきくなる――あと……女の子の股に男の子のこれを入れることができる。そうすると男の子はとっても……気持ちいい、んだっけ?)


ことり(よくわかんない、な……)

以下略 AAS



415: ◆nv1kPr3aqINd[saga]
2016/03/08(火) 14:06:37.24 ID:AM8w8GEc0
ことり『……』////

ことり『おっぱいだけじゃ、だめ……?』ムニュゥ…///


以下略 AAS



416: ◆nv1kPr3aqINd[saga]
2016/03/08(火) 14:13:06.03 ID:AM8w8GEc0
ことり(うぅ、穂乃果ちゃん思いっきりみてるよぉ///)



穂乃果『す、すごい、ね』カァァアアアア
以下略 AAS



417: ◆nv1kPr3aqINd[saga]
2016/03/08(火) 14:14:53.87 ID:OrHXjiVyO
ことり『穂乃果ちゃんもそういう話、好きなの?』


穂乃果『穂乃果は全然、なんにもわかんないし……ほんとだよ?』

以下略 AAS



418: ◆nv1kPr3aqINd[saga]
2016/03/08(火) 14:17:13.37 ID:AM8w8GEc0
穂乃果『じゃあ、する』

穂乃果『で、えっちってなに?』

ことり『ベッドに仰向けになって?』
以下略 AAS



419: ◆nv1kPr3aqINd[saga]
2016/03/08(火) 14:20:05.08 ID:AM8w8GEc0
ことり『じ、じっとしててね……』

ギュッ

穂乃果『ぅ……♡』
以下略 AAS



420: ◆nv1kPr3aqINd[saga]
2016/03/08(火) 14:22:32.94 ID:AM8w8GEc0

◇――――◇

 ああやって気まずくなっちゃったの、懐かしいなー。今でも鮮明に思い出せるもん。痛かった方が覚えてるって言うから……自分で破ってなければよかったな……。で、でも初めての相手はちゃんと穂乃果ちゃんだしっ。はぁ……昔のことり、一体何をしてたんだろう……。あの時はことりの方が身長も全然高かったし多分力も強かったんじゃないかな、襲っちゃったのと同じだよねあれじゃあ。

以下略 AAS



421: ◆nv1kPr3aqINd[saga]
2016/03/08(火) 14:23:29.33 ID:AM8w8GEc0

 穂乃果ちゃんが靴を揃えたのを見て、部屋がある二階へ向かう。気のせいかな、なんか……会話が続かないよぉ……。

ことり「あっついねー、今クーラーつけるからね」

以下略 AAS



422: ◆nv1kPr3aqINd[saga]
2016/03/08(火) 14:24:55.16 ID:AM8w8GEc0

 言われるがまま、立ち上がると座ったまま手招きされた。恐る恐る近くにいくと、穂乃果ちゃんは隣をポンポンと叩いて見せた。隣に……座れってこと? おかしいな、笑顔からは何も読み取れない。


ことり「……」スッ
以下略 AAS



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