穂乃果「ふふ……君も穂乃果の彼女になりたいの?」ことり「その4、なの!?」
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708: ◆wOrB4QIvCI[saga]
2016/06/23(木) 19:30:34.74 ID:jgla5yjY0
ツバサ「大丈夫よこんなの」

ツバサ(最後までしたなら分かるけれど、手でしてあげただけでシーツが汚れると思わなかったけれど……)

穂乃果「量多くて……悩んで、て……」

ツバサ「なるほど、こんな量を一気に出すから……あなたはそんなに気持ちよさそうな顔、するのね」

穂乃果「こっちは悩んでるのにい……」

ツバサ「穂乃果さんの気持ちよさそうな顔が見られるなら、私はそっちの方がいいけれど」

穂乃果「本当、ですか?」

ツバサ「ええ」

フニャン…

ツバサ(ちっちゃくなった……穂乃果さんて、通常時は……小さめ? 普通かわからないけれど)

フキフキ

穂乃果「あのツバサさん……これからも、こういうこと……してもらって、いいですか?」

ツバサ「私たち恋人、でしょう? いくらでも、してあげるわ」

穂乃果「やった……♡///」

ツバサ「ふふっ」

穂乃果「ふぁぁ……」

ツバサ「眠くなっちゃった?」

穂乃果「だしたんで……やっぱり……」

ツバサ「じゃ、予定通り寝ましょうか」


パチッ

穂乃果「つ、ツバサさん……もっと近く、行きますね」///

ツバサ「ええ//」

穂乃果(あのツバサさんと、こうやって一緒のベッドで眠れるなんて……本当に幸せ)

ツバサ「どうしよう」

穂乃果「?」

ツバサ「ドキドキして、眠れないかも」

穂乃果「えええ!」

ツバサ「ふふっ、うーそ」

ギュッ

ツバサ「安心、する」

穂乃果「穂乃果、も」

ツバサ「よかった」

ツバサ「……穂乃果さん、好きよ」

穂乃果「穂乃果も、です」


ツバサ「ふふっ、おやすみ」


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