【R-18】女提督「しませんこと?」【艦これ】
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102: ◆KY9IyHJerk[sage saga]
2016/03/02(水) 03:35:59.63 ID:6J4sQ1lio
第三話 航空母艦「信濃」
「お母さん……もう我慢できないなの……」
「だめ……信濃……いい子だから止めて……」
ここは新百合ヶ丘鎮守府、居酒屋鳳翔の二階。
薄暗い和室の布団の上に、浴衣姿の信濃と鳳翔がいた。
二人とも下着は着ていない。
大きくはだけた鳳翔の胸元から、桜色の先端がちらりと見える。
信濃は鳳翔の上に覆いかぶさり、舌で首筋を愛撫していた。
「お母さんの首筋……いい匂いなの……」
「んん……止めなさい……ああ……」
信濃は黒髪、長髪。肌は白。長身で筋肉質、手足は長い。鳳翔が子供に見えるほどだ。
首元に顔をうめる姿は、大きな猛獣が喉笛に喰らいついているようだ。
「大好き……ずっとこうしたかったなの……」
「いけません……このようなこと……」
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