【R-18】女提督「しませんこと?」【艦これ】
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154: ◆KY9IyHJerk[saga]
2016/04/05(火) 18:13:15.56 ID:RXoInaJz0
二人とも下着は着ていない。
大きくはだけた鳳翔の胸元から、桜色の先端がちらりと見える。
大和は鳳翔の上に覆いかぶさり、舌で首筋を愛撫した。
「お母さんの首筋……いい匂いなの……」
「んん……止めなさい……ああ……」
大和が鳳翔の首元に顔をうめ、首筋を舌で愛撫し、口で吸う。
その姿は大きな猛獣が喉笛に喰らいついているかのようだ。
真っ赤に上気した鳳翔の首筋から、雌の匂いが沸き立つ。
その匂いに酔った大和が、恍惚の表情を浮かべた。
「大好き……ずっとこうしたかったなの……」
「いけません……このようなこと……」
大和が耳たぶを唇でくわえると、鳳翔の肩がぴくんと跳ねる。
鳳翔の目が潤み、呼吸は早くなり、耳まで赤くなった。
大和の手が鳳翔の秘所に伸びる。
浴衣の裾をめくると、淡い茂みが顔を出した。
指が桜色の秘裂をそっとなぞると、鳳翔が低いうめきを漏らす。
指を離すと、花弁から透明な糸が伸びた。
「娘に襲われて、お股を濡らすなんて……お母さんは淫乱なの?」
「違う……違うの……」
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