【R-18】女提督「しませんこと?」【艦これ】
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156: ◆KY9IyHJerk[saga]
2016/04/05(火) 18:19:32.77 ID:RXoInaJz0
大和は鳳翔に口づけした。
「先っぽとお股、両方とも愛撫したら……もっとえっちになれるの……」
「やっ……やめて……」
(陸奥さんが『太ももが閉じてたほうがイキやすい』って言ってたな……)
桜色の先端を口にくわえ、ぴったり閉じた太ももに手を差し入れ、指で花芽を愛撫する。
「あっ……だめ……なにか……だめっ……これ以上……だめっ……」
鳳翔が身をよじり強い快感から逃げようとするが、大和ががっちり掴んで阻止した。
「もっと乱れて欲しいの……かわいくて切ない顔を……もっと見せてほしいの……」
鳳翔が快感で身をくねらせると、寝間着は乱れ、前が開き、真っ白な胸と太ももが剥き出しになる。
「許して……おかしくなりそうなの……あっ……ああああん……」
「我慢しなくていいの……快感の波に……身をゆだねて……」
尖り切った花芽を冷酷に愛撫しつづけると、鳳翔の震えの頻度が増す。
「っ……っ……あっ……っ……っ……あ゙っ……」
背中に回した鳳翔の手が、大和の背中を強く掴んだ。
「お母さん……イって……ん……」
無防備の鳳翔の口に舌を入れ、絡めると同時に、愛撫の指を早める大和。
大和の長い舌が鳳翔の舌をからめとり、こすりあげ、脳をとろけさす。
同時に、下腹部の花芯から快感がとめどなくせり上がり、鳳翔を追い詰めていった。
「っ……! っ……!? っ……! っ……!」
泣きそうな顔の鳳翔が目を強く閉じて、声にならない絶叫をあげる。
背中をのけぞらせ、太ももをギューっと閉じ、びくっびくっと体を痙攣させ、絶頂を迎えた。
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