【R-18】女提督「しませんこと?」【艦これ】
��
↓ ��
1- ��
覧 ��
板 ��
20
83: ◆KY9IyHJerk[saga]
2016/02/09(火) 07:19:11.88 ID:5z3Cl+Wno
時雨が頬にキスをして、首筋の匂いを嗅いだ。
「山城の匂い……好きだよ……」
「そう……」
時雨がわたしを優しく押し倒し、パジャマの上から胸を揉みしだく。
「山城の胸……大きくて……柔らかい……」
「ん……ん……」
もどかしい快感が胸から沸き立つ。
顔が熱くなった。
「んん……ふう……」
「いつもよりも……声が大きいね……感じてるの……?」
「ん……わからないわ……」
時雨がパジャマをめくり上げると、わたしの胸がこぼれでる。
「もう先が立ってる……めずらしい……興奮してるんだね……」
「違うわ……あ……んん……」
桜色の先端を口に含まれて、ゆるゆると舌で転がされると、強い快感が胸を満たした。
「ん……ん……」
「山城の顔……耳まで赤くなって……かわいい……」
「やめて……かわいくなんか……ないわ……」
時雨は口が吸えない分、胸を吸っているようだ。
243Res/117.20 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20