125: ◆ygRppmPgYjkI[saga]
2016/06/23(木) 00:31:09.44 ID:MEoMulPoo
うわ、抜けてるのが多い
>>120と>>121の間にこれが入ります
美穂をなんとか離し、足の方を見ると、菜々がスーツのベルトを外しにかかっていた。
「菜々、何してんの!」
「何ってそりゃ、ナニするための準備ですよ」
真っ赤な顔のまま、ベルトを外して下着ごとほいっと放り投げられる。
スーツの中では二人から漂う甘い香りにガチガチに硬くなっていた。
「わぁ…」
「ふふ、すっかりやる気じゃないですか、ご主人様♪」
菜々がかわいい柄のパジャマを脱ぎ去り、下着も外して放るとその大きな胸を肉棒に近付ける。
「な、菜々、やめ…」
「ふふっ」
むにっと、柔らかな暖かさに包まれる。
そのまま菜々の唾液が胸に垂らされ、ぐちゃぐちゃと音を立てて上下に動かされる。
「どうですかPさん、ナナのおっぱい気持ちいいですか?」
「ぐっ…」
ここで認めれば取り返しのつかない事になるので歯を食いしばって耐えていると、肉棒を見て固まっていた美穂が動き出した。
「菜々ちゃん」
「はい、いいですよ」
菜々が少し身体をずらし、美穂が反対から裸の胸で挟み込む。菜々とは違う、弾力のある温度に下腹部の熱が装填されていく。
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