モバマスいちゃらぶ【R-18】
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
151: ◆ygRppmPgYjkI[saga]
2016/07/25(月) 09:57:55.44 ID:KRK1AuPSo
藍子ちゃんお誕生日おめでとー!

…はい、あれからほとんど進んでいません。お空とMHFにドハマりしまして。智香は諦めよっかな…

8月中には何か書き上げますのでご容赦ください


152:名無しNIPPER[sage]
2016/07/25(月) 23:16:24.12 ID:R20nRQRu0
待っとる


153: ◆ygRppmPgYjkI[saga]
2016/08/06(土) 21:09:46.93 ID:JAk8wkLso
よしのんの天地に染み渡る声すき
そういえば人生初の同人誌を通販で買ってみた。藍子の18と全年齢、夕美の18です。藍子を書く人は愛がこもってましたね…

ところである程度の構想は出来たけどどれにしようか迷ってる…

以下略 AAS



154:名無しNIPPER[sage]
2016/08/06(土) 21:28:59.19 ID:/N7u9K9zO
2


155:名無しNIPPER[sage]
2016/08/06(土) 21:30:50.47 ID:ZQ9TExpCo
1


156:名無しNIPPER[sage]
2016/08/06(土) 22:46:29.93 ID:WMu17pIQ0
久々の安価既に終わってたけど希望のになってて良かった
次回藍子のローションプレイ期待して待ってるよ


157: ◆ygRppmPgYjkI[saga]
2016/08/07(日) 08:41:54.50 ID:I156vbtbo
藍子了解。もうちょいお待ちを。具体的には1ヶ月以内


158: ◆ygRppmPgYjkI[saga]
2016/08/31(水) 15:28:31.32 ID:G8zCxHMyO
古戦場終わったので藍子ちゃん投下ー
二回連続でボックス引ききって一本ずつしか手に入らなかったし
十天衆は遠い


159: ◆ygRppmPgYjkI[saga]
2016/08/31(水) 15:29:03.96 ID:G8zCxHMyO
ややオレンジがかった照明が、絡み合う私たちを照らします。二人とも裸、隣にはお湯が張られた浴槽、床には銀色のエアマット。大きな鏡の前に置かれているのはシャンプーやリンスではなく、何本かのローションの容器。身を清める為の浴室は淫らになるための空間に変貌していました。
二人で抱き合いながら舌を絡めます。私の体を、Pさんにぐっと押し付けました。
キスは大好きです。唇を合わせるだけの軽いキスも、えっちの時の深く貪られるようなキスも。頭がふわふわとして、いい気持ちになるんです。
ふとPさんの唇が離れ、視界にいっぱいになっていた瞳が遠ざかります。
無意識に伸ばした手を大丈夫だからと笑って制したPさんは、ローションの容器に手を伸ばしました。


160: ◆ygRppmPgYjkI[saga]
2016/08/31(水) 15:29:53.29 ID:G8zCxHMyO
マットの上に仰向けに寝かされた私。お湯で温めていたローションをお腹に垂らされ、 その感触にぴくりと体が反応します。ぬるぬるとお腹から太腿、足に手が滑っていき、その感触に鈍い快感を覚えました。
ゆっくり刷り込むように手を滑らせるPさん。いつもローションを使った時は、じっとりと私を焦らすように体を撫でられるんです。
やがて再び太腿の付け根まで戻ってくると、既にトロトロと蕩けたそこを素通りして上に向かいました。
ローションを伸ばすように私の薄い胸に手が延び、既に硬くなっていた突起をねぶります。滑りながら捕らえられ、口から高めの声が漏れました。
するすると手がまた滑り、ローション無しでも既にぐちゃぐちゃのそこにたどり着きました。しかし肝心の入り口には触れず、その周りを撫でるだけ。気持ちいいのはいいんですけど、もどかしい。暫く続いたそれに我慢できなくなり、Pさんにおねだりしそうになった瞬間、つぷりと指がナカに入ってきて、そのまま一気にイってしまいました。焦らされたカラダは、怖いくらいに敏感で。そのままローションと汁でぬるぬるの指が二本、ナカで暴れだしました。無秩序に見えて的確に私の弱点を捉えて、一番気持ちいいやり方で刺激を与えてきます。すっかりPさんに弄ばれてしまいました。


161: ◆ygRppmPgYjkI[saga]
2016/08/31(水) 15:30:25.94 ID:G8zCxHMyO
温かいお湯にPさんと二人で入ります。膝に力が入らず、まともに立てなかった私を抱き抱えて、お湯―ローションが満たされた浴槽に入ったPさん。普通のお湯と違って一つ一つの動作に結構な抵抗がかかります。
Pさんの膝の上に、向かい合う形で座り込んだ私。体が熱くてどうにかなってしまいそう。もうローションなのか私の液なのかわからないほどとろとろのそこに、Pさんの硬くなったソレが入ってきました。ぐぐっと拡げられる感覚に思わず体を震わせます。ゆっくりと慣らすように入り口を出たり入ったり。巻き込まれたローションがナカに入ってきて、ちゅぷちゅぷとナカで揺れます。焦れったい快感がふつふつとお腹の奥に溜まっていきます。少しずつ深くなっていく圧迫感が半分程に差し掛かったとき、一度入り口まで戻っていったPさん。次の瞬間、一気に奥まで刺し貫かれ、子宮口を突かれました。溜まりにたまった物が一気に解放されてイきました。同時にPさんもイってしまったようで、熱い物がお腹にの奥に打ち付け、壁を伝いながらどろどろとたまっていくのを感じます。二人で声をあげて、一緒にイく。私が好きな瞬間でした。


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