モバマスいちゃらぶ【R-18】
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162: ◆ygRppmPgYjkI[saga]
2016/08/31(水) 15:31:10.86 ID:G8zCxHMyO
暫くしてPさんの射精も止まり、お互い荒い呼吸をつづけながらキスをします。ぎゅっと抱き締めあって舌を絡め、腰を動かし始めます。ローションの抵抗が肌をなで、敏感にされた感覚で小刻みにイきます。Pさんも私の腰をつかむと、激しく揺すりはじめました。さっきまでは私が少しだけセーブしてしまった動き。Pさんはそんなのお構いなしに…いえ、私が全力で動けないのを知っていて、激しく動いてくれています。
今の私を誰かがみても、『ゆるふわ乙女』なんて言わないでしょう。獣のような声をあげて、目の前の男の人にしがみついて、淫らに腰を振る私を。
Pさんの熱が一際熱くなり、びくびくとそこかしこを叩き始めました。打ち込まれる熱と、さっきナカに撃たれた熱が私の意思とは無関係に暴れ、私をイかせにかかります。
一際強く子宮口を突き上げられてイく、その一瞬にPさんの射精が始まりました。さっき撃たれて子宮にたまったもので勢いは失われていましたが、ゆっくりと子宮の中の熱がかさを増していくのを感じました。身体は仰け反って細かく震えて、足と腕はPさんの体に絡ませて。

やがて絶頂が収まると力が抜け、ずるりとPさんが抜けていきます。わずかにあいた穴から温かいローションが入ってきて、その感覚にふるりと体が反応しました。


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