4: ◆es3UGkmX86[saga]
2016/02/12(金) 11:50:32.64 ID:EY45q9KoO
「はぁ、はぁ、だめぇ、また、イッ」
マンションの一室、独り暮らしには広い寝室のベッドの上で、さくらとPは交わっていた。
「やば、さくら、で…うあっ」
びゅるっ、びくん!どくどくどく…
「あっ、ああああっ!」
膣内に白濁を注ぎ込むと、さくらは体を仰け反らせて絶頂する。
「はあ、はあ、んっ…」
ぐぷっと、卑猥な音を響かせながら怒張を抜く。色々な液に濡れたソレは、半起ち程まで柔らかくなっていた。
「お掃除しまぁす」
まだ余韻が抜けきらないような声を出しながらすり寄ってくる。
「んっ」
少女の小さな口に、男のソレが含まれる。
「ちゅ、ずずっ」
亀頭を舐め回し、啜る。
さくらの秘所から先程の白濁が愛液と混じってシーツに落ちる。その光景に再び陰茎に血が回り、大きくなる。
「あはっ、また大きくなりましたぁ」
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