49: ◆es3UGkmX86[saga]
2016/03/02(水) 17:38:16.69 ID:8y88oF4wo
「ぷ、P殿?」
「珠は軽いからな。どうだ?」
「はあっ、あ、ふわあっ」
慣れてきたのか、ぎゅっと抱き付き、夢見心地の笑みを浮かべる。
「えへへ、P殿ぉ…ひゃあうっ!」
幸せなのはPも同じだが、それ以上に珠美が可愛いのでイロイロと限界だった。
「P、殿っ!突然、動いてっ!」
抱えた足を揺すり、珠美の身体を上下動させる。珠美の体重がほとんどかかり、子宮口に肉棒がきつく押し付けられる。
「あああっ!」
今までにない感覚に、珠美の身体が跳ねる。もはや言葉も出ないほど快感に溺れる。
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