7: ◆es3UGkmX86[saga]
2016/02/12(金) 11:52:41.95 ID:EY45q9KoO
「むすー」
「悪かったさくら。久々で少し調子に乗り過ぎた」
「ダメって言ったのにぃ…Pさんの意地悪ぅ」
あのあと三回ほど中に出したあたりでさくらが意識をトばし、そのまま二人して眠りについた。朝起きたらこのとおりさくらは不機嫌で、Pは平謝りすることとなった。
「じゃあ、次のオフの日にぃ、ショッピングに付き合ってくれたらいいですよぉ」
「わかった、開けとく」
「それとぉ…キモチよかったのでぇ…たまにならいいですよぉ」
顔を紅くしながら、ぼそっといった一言。
「さくらぁ!」
「ひゃあっ!もう!Pさんがっつきすぎんちゅぅ!」
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