89: ◆es3UGkmX86[saga]
2016/05/15(日) 01:07:54.93 ID:3XKoOq1yo
Pさんが、私のなかに入ってきました。ものすごい異物感。でも、決して不快ではありませんでした。
やがて、Pさんがソレを全部入れました。始めてですし、確かに少し痛みもありましたが、破れる、というよりは、拡げられる感覚でした。覚悟していた程の痛みもなくて、むしろキモチよくて、ちょっと戸惑っちゃいました。でも、スポーツとかの激しい運動で膜が破れちゃう事もあるらしいです。
しかし、そんな事は後から聞いた話。その時は自分の身体はこんなに淫らだったのかと、ちょっと泣きたくなってしまいました。
でも、そんな時にやっぱりPさんが助けてくれたんです。
ー折角の特別な夜だ。痛いより、気持ちいい方が良いだろ?なに、気にするな。
そんな言葉を、優しい声で言ってくれて。別の意味で泣きそうになっちゃいました。
ーきす、してください。
Pさんの耳元で、小さく言ったおねだり。そのまま唇を合わせ、舌を絡めます。全身敏感にされちゃって、舌でねぶられるのもきもちいいです。
やがて口を離すと、動くよ、と。
すっかりPさんにのソレに慣れて、Pさんの舌が蠢く度に締め付けてはキモチよくなっていました。
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