91: ◆es3UGkmX86[saga]
2016/05/15(日) 01:11:50.67 ID:3XKoOq1yo
でも、それももうすぐ終わります。Pさんのが私の中でさらに膨らみ、びくびくとしはじめました。そのときにはもう、私の思考は飛んでいて。出すぞ、といわれたことすらうっすらとしか覚えてません。
ぎゅっと抱き締められ、一際Pさんのが大きくなり、奥に押し付けられ、
どくん、と。
Pさんのソレがはねて、わたしはまっしろになります。ものすごくきもちよくて、ふっといなくなるようなかんかく。でもすぐにおなかにだされたあつくてねばねばしたものでもどってきて、またすぐにいなくなります。だらしなくひらいたくちからかんがえられないほどえっちなこえがでています。からだはもういうこときかなくて、びくんびくんとはねまわります。だらりとだしたしたを、Pさんにからめとられてまたいきました……
深い水底から、意識が浮上する。とろり、と股の間に粘液の感覚。次の瞬間、昨晩何があったかを思い出します。顔が熱くなりますが、それ 以上に満足感が大きいです。大好きなPさんと繋がれて、注がれて、いかされて。今日は私にお仕事はありませんが、Pさんは200近いアイドルを担当する名プロデューサー。今日もお仕事がいっぱいな筈です。…けど、少しくらい、ゆっくりしてもいいよね?えへへ…
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